【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン

自動車 ニューモデル モーターショー

【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
  • 【パリモーターショー04】エンリコ・フミアが見た…シトロエン
今回のパリショーも、多くの量産モデルやコンセプトカーなどの興味深いスタイリング提案に飾られ、大変盛り上がっていた。特記すべき事項をモデルまたはメーカー別に挙げよう。シトロエン編。

■『C4』:新しさが随所にあらわれている。シトロエンらしい個性溢れる商品開発への動きが感じられるが、本来のエスプリ・シトロエンはまだ見当たらない。スタイリングだけ見ても、かつてのような革新性を感じることはできない。新しいフロントフェイスは歓迎だが、際立ってよいというわけでもない。

■『C5』:フェイスリフトの限界というものを露呈している。
《Enrico Fumia》

編集部おすすめのニュース

特集