選ぶのはどっち?『単筒式 vs 複筒式』サスペンションの内部構造を比較する~カスタムHOW TO~
車高を下げたいとか、もっとスポーティな走りにしたい、もっと乗り心地をよくしたい、などさまざまな要望に応えられるのがサスペンション交換。その代名詞的なものが車高調と言われるサスペンションキットの装着だ。
ハンドリングに大きな影響! 1G締めとは?…この春注目の『カスタムHOW TO』ランキング
2024年2月1日~4月23日の「カスタムHOW TO」連載記事について独自ポイントで集計したランキングです。愛車のチューニングやカスタムのあれこれはこちらから。簡単なチューンアップから本格的なビルドアップまで、「カスタムHOW TO」記事10本まとめ!
疲れ知らずのドライビング体験!シート交換がもたらす快適性の秘密~カスタムHOW TO~
さまざまなカスタマイズがあるが、直接カラダが支えているシートの交換はその変化が大きく満足度が高い。純正シートはもちろんよくできているものだが、大抵の人の体型に合うように作られているもの。
空力とエンジン性能を高める“穴”の真相~カスタムHOW TO~
ノーマルの状態でもボンネットに穴が開けられているクルマがある。とくに高性能スポーツカーには多い。チューニングカーではFRPやカーボン製ボンネットにする際に穴が開けられているボンネットにすることも多い。
グリップを極めるならこれ! タイヤ選びのポイント解説~カスタムHOW TO~
チューニングパーツの中でもっとも進化が著しいのがタイヤ。しかもスポーツタイヤはどんどん新しいモデルが出てきている。
サスペンションの新常識! 1G締めがもたらす驚きの効果とは?~カスタムHOW TO~
1G(ワンジー・イチジー)締めというフレーズを聞いたことはあるだろうか。サスペンションにまつわる作業だが、これだけでハンドリングや乗り心地をグレードアップできる方法だ。
別物に生まれ変わる! エンジンスワップの世界で定番4つ~カスタムHOW TO~
チューニングで大幅なパワーアップをするには膨大な費用が掛かるし、もともとのエンジンの限界もある。そこで行われるのが異なるエンジンを載せるチューニングだ。
ブレーキシステムの要!? マスターシリンダーとブレーキホースのカスタマイズ~カスタムHOW TO~
多くのクルマで使われているディスクブレーキ。回転するローターにパッドを押し付けて、その摩擦力で速度を落としている。
動を極限まで抑える!? パフォーマンスダンパーと新たなボディ補強の光明~カスタムHOW TO~
ボディ補強チューンは昔から人気のカスタマイズのひとつ。ボディがしっかりするとステアリング操作に対する精度が高まるし、乗り心地も良くなる。デメリット少なく、得られるものが多いとさまざまなアプローチのチューニングが行われていた。
進化する冷却系! 最新のクルマに求められる冷却対策とは?~カスタムHOW TO~
エンジン冷却水の熱交換器であるラジエーター。純正のままではチューニングしたりサーキット走行をすると水温が高くなってしまい大容量品に交換することが必須だった。
