
ホンダ CR-V の兄貴分、中型SUV『パスポート』…2022年型を生産開始
◆16年ぶりに車名復活した現行モデル
◆オフロード仕様車「トレイルスポーツ」の第一弾に
◆3.5リットルV6エンジン+9速AT

メルセデスベンツ Gクラス、巨大アート作品に…映画『マトリックス』最新作公開に合わせて
メルセデスベンツは12月20日、映画『マトリックス レザレクションズ』の米国初公開に合わせて、『Gクラス』(Mercedes-Benz G-Class)を使ったアート作品を発表した。

フォード マスタングEV がタクシー「イエローキャブ」に…米ニューヨーク市
フォードモーターのフォード『マスタング』シリーズのEV、『マスタング・マッハE』が、米国ニューヨーク市のタクシーとして初めて配備された。12月20日、グラビティ社が発表している。

【ダイハツ ロッキー 新型試乗】現代的なセンスとスペックを身につけた…島崎七生人
カーボンニュートラルの観点からも、コンベンショナルなガソリンエンジンだけでいいという訳ではない……想像されるとおり、今回ダイハツがeSMART HYBRIDを登場させた背景はこうだった。

ベントレー ベンテイガ、11台限定でカスタム…英国のアウトドアがモチーフ
◆釣りや乗馬など英国を代表するアウトドアアクティビティを反映
◆インテリアに特注の象眼細工
◆3つの部門で構成されるマリナー

ジープ ラングラー、オフロード性能を向上…2022年型を米国発表
◆4.88アクスルレシオをオプション設定
◆ピンク系の期間限定ボディカラー
◆スマホ画面と同じ高強度の「ゴリラガラス」を設定
◆3種類のパワートレイン

ジープ グランドチェロキー L、エンタメ装備を強化…2022年型を米国発表
◆10.25インチの助手席スクリーンとデュアル10.1インチの後席ディスプレイ
◆2種類のエクステリアパッケージを新設定
◆3.6リットルV6と5.7リットルV8の2種類のガソリンエンジン

スバルのクロスオーバーSUV『XV』が一部改良、特別仕様車も…魅力を徹底解説!
現在のスバルは、OEM車を除くと水平対向4気筒エンジンのみを搭載する。さらにスポーツカーのBRZ以外、主力の駆動方式は水平対向エンジンを生かした4WDになる。

レンジローバー 新型にラグジュアリーの頂点「SV」、欧州受注開始へ…2022年前半から
◆カスタマイズは160万以上の組み合わせが可能
◆13.1インチの「Pivi Pro」インフォテインメントシステム
◆PHVのEVモードは最大100km

アキュラ MDX に高性能モデル「タイプS」、355馬力ターボ搭載…米国発売へ
◆アキュラのSUV初の「タイプS」
◆新開発の3.0リットルV6ターボ搭載
◆高性能モデルらしい専用のエクステリア
◆12.3インチのワイドHDセンターディスプレイ