
【レクサス LX 新型試乗】極上で、無敵。もう“欧州車派”だとは口が裂けても言えなくなった…野口優
◆オンロード性能と悪路走破性の完全両立、そのレベルが桁違い
◆オンロード性能はさすがに欧州勢ほどではないだろうと、高をくくったが…
◆もう“欧州車派”だとは口が裂けても言えなくなった

アウディ『Q6 e-tron』のグリル&ヘッドライトを完全捕捉!これが新世代デザインだ
アウディが開発中の新型フルエレクトリック・クロスオーバーSUV、『Q6 e-tron』市販型のフロントエンドが完全露出、その詳細が初めて見えた。

『MID』最新ホイールのこだわりが熱い! ワイルド系もスポーツ系も、限界を追求したデザインと技術PR
RACINGの名を持つ本格10本スポークが新登場!!2022年のニューモデルとして登場したのが「RMP RACING R10」。MIDのシリーズ中最もスポーティなラインであるRMP RACING。その中でもより性能を追い求めた存在がR10だ。
![エクリプスクロス、三菱独自の「S-AWC」標準装備…米2023年型[詳細写真] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1742722.jpg)
エクリプスクロス、三菱独自の「S-AWC」標準装備…米2023年型[詳細写真]
三菱自動車の米国部門は4月5日、『エクリプスクロス』(Mitsubishi Eclipse Cross)の2023年モデルを発表した。

スマートEV新型はSUVに、航続は最大440km…欧州発表<速報>
スマート・オートモービルは4月7日、新世代のスマートEV、『スマート#1』(Smart #1)を欧州で発表した。

【マツダ CX-60】和田開発主査「ブランドエッセンスである『走る歓び』を進化」
マツダは4月7日、新型ミッドサイズSUV『CX-60』の日本仕様を公開した。エンジン縦置き後輪駆動の新プラットフォームを採用。日本市場には3.3リットルディーゼルエンジンやプラグインハイブリッドなど4つのパワートレインを用意し、22年初秋の発売を予定している。

【マツダ CX-60】大排気量でも小型SUV並みの燃費、新ディーゼルは「内燃機関における燃焼のゴールに近い」
後輪駆動(FR)プラットフォームを軸とした「ラージ商品群」の投入を開始するマツダ。その第一弾となるミッドサイズSUV『CX-60』の技術的概要の一部をオンラインミーティングで公開した。

三菱 エクリプスクロス、全車4WD化で「S-AWC」標準装備…米2023年モデル
◆電子制御4WDをベースにコーナリング性能を高める「S-AWC」
◆米国仕様は1.5リットルターボのみ
◆トムトムのコネクテッドナビゲーション

【マツダ CX-60】大排気量ディーゼルに初のPHEV、上級な「ラージ商品群」を富裕層はどう評価するか
マツダは4月7日に、新型のマツダ『CX-60』の日本初公開を行った。CX-60はこれまでなかった車種で、マツダが2019年に表明した「ラージ商品群」の第1弾となる。

【マツダ CX-60】なぜ今、3.3リットルの大排気量? マツダが示す内燃機関の新たな活路と「税金の課題」
昨今の電動化旋風のなか、なぜマツダは新規の内燃機関を開発したのか、しかも6気筒で3.3リットルと大排気量……。一見すると時代に逆行しているようだが、これこそマツダが示す内燃機関の新たな活路だ。