ホンダの軽商用EV『N-VAN e:』発売に先立ち、充電サポートの提供を開始
ホンダは、新型軽商用EV『N-VAN e:』の先行予約を5月に受付開始するのに先立ち、ビックカメラの充電器設置サービスとENEOS Powerの家庭用電力販売事業「ENEOSでんき」の電気料金サービスの提供を、Honda Carsを通じて5月13日より開始する。
NOKとENEOS、摩擦40%低減の「自己潤滑ゴム」を共同開発…人とくるまのテクノロジー展 2024に展示予定
NOKとENEOSは新しい「自己潤滑ゴム」を共同開発し、摩擦を最大40%低減できることを実証。新素材は、低潤滑環境でも従来品と同等の密封性を持ち、EVなどに応用される見込み。
KGモーターズとENEOS、超小型EVで協業へ
・KGモーターズとENEOSが協業覚書締結
・超小型EV「ミニマムモビリティ」2025年量産目標
・メンテナンス面での連携も検討中
ガソリンスタンドのキャッシュレス・ポイント最新情報---出光、エネオス、コスモ
政府の補助があるため今は安いガソリン代ですが、いつ打ち切られるか分かりません。
エネオス、役員会食時に同行者が飲酒を監視---経営トップの相次ぐセクハラで再発防止策[新聞ウォッチ]
新年度入りを1か月後に控えて、連日、企業のトップ人事の発表が続いているが、経営首脳による女性に対する不適切行為が相次いで、各方面から集中砲火を浴びているENEOS(エネオス)ホールディングスでは、宮田知秀副社長執行役員が4月1日付で正式に社長に就くと発表した。
“不適切にもほどがある”エネオス、女性にセクハラでまたまた子会社会長解任[新聞ウォッチ]
「二度あることは三度ある」という言い古された慣用句もあるが、TBS系の人気TVドラマのタイトルをもじって引用すれば「不適切(セクハラ行為)にもほどがある」と言えるような、呆れ返るほどの不名誉な“解任劇”が、またまた発覚してしまった。
ENEOSがカーボンオフセット燃料の販売を開始
ENEOSは、カーボンクレジットを活用したカーボンオフセット燃料の販売を開始する(26日発表)。この燃料は、製造業や運輸業などの法人向けに提供され、採掘から燃焼までのサプライチェーンで排出されるライフサイクル全体で発生するCO2をオフセットする。
ENEOSの経営トップが2代続けて “セクハラ交代”、斉藤社長も女性に抱きつき解任[新聞ウォッチ]
気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウオッチ・・・。
ENEOSホールディングス社長ら3人、不適切行為で解任・辞任
ENEOSホールディングスは12月19日の取締役会で、同日付で、齊藤猛代表取締役社長・社長執行役員の解任を決議した。齊藤氏が酔った状態で女性に抱きつくという行為があったため。
ツインエンジンだ! 日産 フェアレディZ にホンダの2.4Lターボ2基を搭載…SEMA 2023出展へ
ENEOSの米国部門は10月31日(日本時間11月1日未明)、米国で開幕するSEMAショー2023において、2003年の日産『350Z』(日本名:『フェアレディZ』に相当)にホンダ製エンジンを2基移植した日産「ツインエンジン350Z」を出展する。
