ベントレー ベンテイガ に「デザインシリーズ」…専用カスタマイズでダイナミックさを追求
◆最大出力550psのV8ツインターボを搭載するベンテイガV8がベース
◆ベントレーの特別部門、Mullinerがカスタマイズを手がける
◆ダッシュボードの中央にはダイヤモンドをあしらったブライトリングの時計を配置
ベントレー ベンテイガ に頂点、630馬力の「スピード」…ジュネーブモーターショー2019で発表予定
◆高性能グレードに相応しい専用の内外装を採用
◆世界最速の量産SUVは0~100km/h加速3.9秒、最高速306km/h
◆コーナリング時のロールを抑える電動48Vシステム搭載
ベントレー ベンテイガ に630馬力の「スピード」、世界最速の量産SUV標榜[詳細画像]
◆「スピード」の0~100km/h加速は3.9秒、最高速は306km/h
◆世界初の電動式アクティブロールコントロールに48Vシステム採用
◆専用の内外装が最強モデルらしさを主張
ベントレー ベンテイガ に日本限定10台の特別仕様…インテリアに“寄木細工”あしらい
ベントレーモーターズジャパンは31日、英国ベントレーのラグジュアリーSUV『ベンテイガ』に日本限定特別仕様車『ベンテイガ A limited Edition by Mulliner Exclusively for Japan』を設定、限定10台を販売すると発表した。
【ベントレー ベンテイガV8 試乗】国産車も見習うべき、意外と正当派なパッケージング…諸星陽一
◆値段はさておき…
◆運転はビックリするほどにイージー
◆存在感はあっても、威圧感は少ない
ベントレー ベンテイガ、エアバッグ警告ラベルが旧基準のまま リコール
フォルクスワーゲングループジャパンは9月27日、ベントレー『ベンテイガ W12』および『ベンテイガ V8』のエアバッグ警告ラベルが不適切だとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年12月21日~2018年5月17日に製造された357台。
ベントレー ベンテイガ、パイクスピーク参戦マシンを発表…300kg軽量化
ベントレーは6月18日、SUVの『ベンテイガ』の「パイクスピーク国際ヒルクライム」参戦マシンを発表した。
【ベントレー ベンテイガV8 試乗】V12以上に別世界を感じるスムーズネスとフラット感…中村孝仁
最新の『ベンテイガV8』を目のあたりにして、思わず広報氏に「ベンテイガ乗るのこれが初めてなんです」などと口走った。いやいやウソでしょう、ちょうど1年前に乗っているじゃないですか…。
【ベントレー ベンテイガV8 海外試乗】今、あえて12気筒を選ぶ理由はあるか…西川淳
『コンチネンタルGT』や『フライングスパー』がそうであったように、W12モデルを先にデビューさせて頂点を極め、そこからある程度の数を狙うべく“ちょっと安め”のV8モデルを市場へと投入し主力モデルとする、というのが、モダン・ベントレーの販売戦略の要。
ナビがEVモードをフル活用するルートを実行…ベントレー ベンテイガPHV に最新コネクト
ベントレーは、プラグインハイブリッド(PHV)SUVの『ベンテイガ・ハイブリッド』に、最新のコネクティビティとして、「インテリジェント・サテライト・ナビゲーション」を採用すると発表した。
