ラジアルタイヤ徹底ガイドに関するニュースまとめ一覧

【ダンロップ エナセーブ EC203 試乗】ベーシックタイヤながらグリップと転がり抵抗のバランス光る…斎藤聡 画像
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【ダンロップ エナセーブ EC203 試乗】ベーシックタイヤながらグリップと転がり抵抗のバランス光る…斎藤聡

ダンロップからこの2月に登場した『エナセーブ EC203』は、同ブランドのタイヤラインアップの中でもっともベーシックな位置づけのタイヤだ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】左右非対称パターンが直進安定性の高さと静粛性に効く…グッドイヤー・イーグルRV-S 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】左右非対称パターンが直進安定性の高さと静粛性に効く…グッドイヤー・イーグルRV-S

走り始めてすぐにわかるのが安定感の高さである。リヤをガチッとグリップさせて力ずくで安定させているのではなく、タイヤ自らが安定方向に力を働かせてくれる感じなのだ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】スカッとした走りと静粛性を両立したミニバン専用タイヤ…グッドイヤー・イーグルRV-S 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】スカッとした走りと静粛性を両立したミニバン専用タイヤ…グッドイヤー・イーグルRV-S

グッドイヤーのミニバン専用タイヤは、『イーグルRV-S』。「イーグル」というブランドを名乗っていることでもわかるように、ミニバン専用といってもスポーティなテイストを忘れていない。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハイグリップなのに、まろやかで扱いやすい特性…グッドイヤー・イーグルRSスポーツ 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハイグリップなのに、まろやかで扱いやすい特性…グッドイヤー・イーグルRSスポーツ

サーキット走行も得意とするスポーツラジアルゆえ、さぞかしスパルタンな印象を覚悟して乗りはじめたら、乗り心地もハンドリングも意外なことにまろやかなフィーリングのタイヤだった。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】超グリップと高剛性構造がポイント…グッドイヤー・イーグルRSスポーツ 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】超グリップと高剛性構造がポイント…グッドイヤー・イーグルRSスポーツ

「イーグル」というネーミングはグッドイヤーのハイパフォーマンスカー用ブランドとして知られているが、『イーグルRSスポーツ』はスポーツカー専用の超ハイグリップタイヤという位置づけで登場した。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】高トータルバランスの高級ラジアル…ブリヂストン レグノGR-9000 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】高トータルバランスの高級ラジアル…ブリヂストン レグノGR-9000

普通はエンジン音や風切り音などに紛れてしまうが、レクサス『LS460』のような静かなクルマほどタイヤが生み出すノイズが気になるものだ。だから高級車ほど静粛性を重視したタイヤが必要になる。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】音質コントロールで静粛性能を進化…ブリヂストン レグノGR-9000 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】音質コントロールで静粛性能を進化…ブリヂストン レグノGR-9000

ブリヂストンの高級車用タイヤとして25年の歴史を持つ『レグノ』ブランドの最新版がレグノ「GR-9000」だ。どのモデルでも静粛性では定評があるレグノだが、このGR-9000では静粛性のみならずハンドリング性能、安定性、エコロジーまでもさらなる進化を遂げるべく開発された。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】穏やかで好印象のグリップ感覚…ブリヂストン プレイズPZ-1 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】穏やかで好印象のグリップ感覚…ブリヂストン プレイズPZ-1

プレイズを履いたクルマに乗ると運転が楽になるというのは、走り始めてすぐに実感できる。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】肩ひじ張らずにラクに走れるタイヤ…ブリヂストン プレイズPZ-1 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】肩ひじ張らずにラクに走れるタイヤ…ブリヂストン プレイズPZ-1

ブリヂストン『プレイズ』は団塊ジュニアのマーケットを狙った商品である。この世代はモノ選びも頂点を目指したものではなく、自分の環境に合ったモノを選ぶことが多い。まだ子育て時代の彼らにとってクルマは遊びではなく大事な移動手段だ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静かであることがスムーズな走りにつながる…ブリヂストン レグノGRV 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静かであることがスムーズな走りにつながる…ブリヂストン レグノGRV

乗り始めですぐにわかることは、タイヤが滑らかに回っていること。ガサついた感じがないのは印象的だ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静粛性と確かな走り実現する高級ミニバン専用タイヤ…ブリヂストン レグノGRV 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静粛性と確かな走り実現する高級ミニバン専用タイヤ…ブリヂストン レグノGRV

レグノといえば、静かなタイヤというイメージを持っているだろう。GRVもミニバン専用とはいいながらも、従来のレグノシリーズ同様、車室内の静かさを追求して開発された。

廃タイヤリサイクル、原油価格高騰で混乱…タイヤ協会 画像
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廃タイヤリサイクル、原油価格高騰で混乱…タイヤ協会

日本自動車タイヤ協会は、2006年の廃タイヤリサイクルの状況をまとめた。廃タイヤ発生傾向は、ここ数年、本数1億本、重量100万トンの水準で推移している。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハンドリング性能と卓越した静粛性…トーヨー プロクセスCT01 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハンドリング性能と卓越した静粛性…トーヨー プロクセスCT01

アウディ『A6 2.4 Sライン』に245/40R18 97Wの『プロクセスCT01』を履かせて、その走りをチェックした。UHPタイヤではあるが、走り以外の静粛性や快適性にも気を配って作られただけあって、高級車に履かせても違和感なく、ドライバーも同乗者も気持ちよく走ることができる。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】プレミアムカーの快適クルージングを引き立てる…トーヨー プロクセスCT01 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】プレミアムカーの快適クルージングを引き立てる…トーヨー プロクセスCT01

プロクセスの中でも『CT01』はコンフォートクルージング(快適性、静粛性)を優先した高級車向けタイヤである。快適性を優先したといってもあくまでもUHPなので、走りの性能が大きく低下しているわけではない。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】欧州仕込みのパフォーマンスと快適性…トーヨー プロクセスT1R 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】欧州仕込みのパフォーマンスと快適性…トーヨー プロクセスT1R

重量級スポーティモデルであるBMW『630i』に『プロクセスT1R』を履かせた。サイズは245/45ZR18 96Yである。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハイパフォーマンスの名に恥じないバランスのよさ…トーヨー プロクセスT1R 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ハイパフォーマンスの名に恥じないバランスのよさ…トーヨー プロクセスT1R

PROXES(プロクセス)はトーヨータイヤのUHP(ウルトラハイパフォーマンス)タイヤという位置づけだ。その中でも『T1R』はアクティブクルージングをテーマに一般道でのトップレベルのハンドリング性能を目指している。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】頼もしく、安心感のある走り…トーヨー トランパスMP4 for コンパクトミニバン 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】頼もしく、安心感のある走り…トーヨー トランパスMP4 for コンパクトミニバン

ミニバンタイプだとしても軽自動車は絶対車重が軽く、ある意味で繊細なクルマだ。重量級ミニバンとは別の意味で、タイヤの性能による影響を受けやすいクルマともいえる。今回はトーヨー『トランパスMP4』をダイハツ『ムーヴ・カスタムX』に履いてチェックしてみた。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】車重の軽いミニバンのための最適設計…トーヨー トランパスMP4 for コンパクトミニバン 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】車重の軽いミニバンのための最適設計…トーヨー トランパスMP4 for コンパクトミニバン

「トランパス」はトーヨータイヤの専用タイヤ構想から生まれたミニバン専用タイヤである。『トランパスMP4』は『MP3』の進化版であるが、トレッドパターンはもちろん構造もトレッドコンパウンドも大きく変わった。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】まろやかな乗り心地としっかりしたハンドリング…トーヨー トランパスMP4 for Lミニバン 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】まろやかな乗り心地としっかりしたハンドリング…トーヨー トランパスMP4 for Lミニバン

走り始めて最初に感じたのは、これまでに増してまろやかな乗り心地が実感できることだ。ミニバンだから攻撃的なドライビングは似合わないし、同乗者のためにもしたくないが、トランパスMP4を履いたクルマでは、そのまろやかさに癒されてそんな気にはならない。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】3タイプのトレッドゴムが走りと快適性に効く…トーヨー トランパスMP4 for Lミニバン 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】3タイプのトレッドゴムが走りと快適性に効く…トーヨー トランパスMP4 for Lミニバン

1995年から始まったトーヨータイヤの専用タイヤコンセプト。重量があって重心が高いミニバンには、その特性にあったタイヤを提供しようと「トランパス」が登場した。あれから12年経ってミニバン専用タイヤのトランパスも4代目を数え、『MP4』をリリースするまでになった。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】確実なグリップと快適性の高バランス…ミシュラン パイロット・プレセダPP2 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】確実なグリップと快適性の高バランス…ミシュラン パイロット・プレセダPP2

水平対向6気筒3リッターエンジンを搭載したレガシィはスムーズかつパワフルに走ることができるが、『パイロットプレセダPP2』を履くと、レガシィの動きのよさはそのままで、全体にしっかりした感じになった。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】日本の道に最適化したオールマイティな性能…ミシュラン パイロット・プレセダPP2 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】日本の道に最適化したオールマイティな性能…ミシュラン パイロット・プレセダPP2

パイロットファミリーとして、スポーティな走りのなかにも静粛性や乗り心地といった快適性も加味したのが、『パイロットプレセダPP2』である。このタイヤは日本に本拠を置くミシュランリサーチアジアで研究・開発されたものだ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】求められる要件と快適性をバランス…ミシュラン パイロット・プレセダPP2 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】求められる要件と快適性をバランス…ミシュラン パイロット・プレセダPP2

『パイロット・プレセダPP2』は日産『スカイライン』250GTプレミアムに履いてチェックした。タイヤサイズは215/55ZR17 94Wで空気圧は前後とも2.0である。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】しっかりしたグリップと心地よい動き…ミシュラン プライマシーHP 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】しっかりしたグリップと心地よい動き…ミシュラン プライマシーHP

ミシュラン『プライマシーHP』はスポーティーカー、セダン、クーペ用ということで、ミニバン用やRV用とは明確な棲み分けをしている。そこで今回はアウディ『A4』2.0に履かせた。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】日本生まれのスポーティラジアル…ミシュラン パイロット・プレセダPP2 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】日本生まれのスポーティラジアル…ミシュラン パイロット・プレセダPP2

“パイロット”シリーズはミシュランの乗用車用タイヤの中のスポーツブランドだ。『パイロット・スポーツ・カップ』をハイグリップの筆頭に『パイロット・スポーツPS2』、『パイロット・プレセダPP2』という位置付けになる。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ミニバンの動きにベストマッチの乗り味…トーヨー トランパスMP3 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ミニバンの動きにベストマッチの乗り味…トーヨー トランパスMP3

TRANPATH MP3をホンダ『ステップワゴン』24Zに履かせてチェックした。タイヤサイズは205/60R16 92H。充填空気圧は車両指定通りのフロント:2.2/リヤ:2.4である。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】新ブランドで発進、プレミアム志向タイヤ…ミシュラン プライマシーHP 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】新ブランドで発進、プレミアム志向タイヤ…ミシュラン プライマシーHP

ミシュランのラグジュアリータイヤの筆頭が、新しい『プライマシーHP』である。以前からあった『パイロット・プライマシー』はプライマシーHPの先代にあたる。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】パフォーマンスと快適性の絶妙なバランス…トーヨー プロクセスT1R 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】パフォーマンスと快適性の絶妙なバランス…トーヨー プロクセスT1R

『PROXES T1R』をBMW『525i』Mスポーツに履かせて、高速道路、市街地、ワインディングロードを試してみた。サイズは前後とも245/40ZR18 97Yである。車両指定空気圧のラベルでは245/45R18 93Wがフロント:2.2/リヤ:2.7なのでこれに合わせた。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ミニバン専用タイヤの老舗的存在…トーヨー トランパスMP3 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】ミニバン専用タイヤの老舗的存在…トーヨー トランパスMP3

トーヨータイヤから始まった専用タイヤコンセプトがヒットしている。この“TRANPATH”はまさにその最初のブランドである。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】まろやかな印象の高級車向けタイヤ…グッドイヤー イーグル・LS3000ハイブリッド 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】まろやかな印象の高級車向けタイヤ…グッドイヤー イーグル・LS3000ハイブリッド

グッドイヤー『EAGLE LS3000 Hybrid』を、日本の高級車の代表格であるレクサス『GS350』に履かせてみた。タイヤサイズは225/50R17 94Vで、指定充填空気圧は、前後とも2.3である。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】欧州で鍛え上げた高速安定性が売り…トーヨー プロクセスT1R 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】欧州で鍛え上げた高速安定性が売り…トーヨー プロクセスT1R

トーヨーのハイパフォーマンスタイヤといえば“TRAMPIO”ブランドが20年以上に渡ってトップに君臨していた。しかし北米とヨーロッパに輸出して高い評価を受けていたウルトラ・ハイパフォーマンスのグローバルブランドである“PROXES”を日本国内でも導入したのだ。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】的確なグリップと快適性をもたらす乗り味…グッドイヤー イーグルレヴスペックRS-02 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】的確なグリップと快適性をもたらす乗り味…グッドイヤー イーグルレヴスペックRS-02

グッドイヤー『EAGLE REVSPEC RS-02』はホンダ『S2000』タイプVに装着し、チェックした。S2000は前後異サイズのF:215/45R17 87W、R:245/40R17 91Wで、かなりリヤ側が太くて大きい。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】コンパウンドにとうもろこしの成分を活用…グッドイヤー イーグル・LS3000ハイブリッド 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】コンパウンドにとうもろこしの成分を活用…グッドイヤー イーグル・LS3000ハイブリッド

グッドイヤー『EAGLE LS3000 Hybrid』は、高級セダン向けのラグジュアリータイヤである。先代モデルのEAGLE LS3000の静粛性や乗り心地などコンフォート性能を引き継ぎ、“バイオトレッド”と呼ぶ新開発のトレッドコンパウンドを採用して各種性能をさらに向上させている。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静かさがスムーズな走りにつながる…ブリヂストン レグノGRV 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】静かさがスムーズな走りにつながる…ブリヂストン レグノGRV

レグノ『GRV』を『エスティマ』3.5リッターV6 アエラスGパッケージ 4WDに履かせて一般道を走ってみた。タイヤサイズは215/60R17 96Hで、指定充填空気圧は前後とも2.4である。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】F1テクノロジーを搭載したスポーツラジアル…グッドイヤー イーグルレヴスペックRS-02 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】F1テクノロジーを搭載したスポーツラジアル…グッドイヤー イーグルレヴスペックRS-02

『EAGLE REVSPEC RS-02』はスポーツカーやスポーティセダンに対して、卓越したハンドリング性能やブレーキング性能を発揮することを重要視して開発されたタイヤだ。フォーミュラ・ワンのレインタイヤが起源のゲーターバックパターンを継承している。

【ラジアルタイヤ徹底ガイド】強さを感じず、いざというときに頼もしい…ブリヂストン プレイズPZ-1 画像
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【ラジアルタイヤ徹底ガイド】強さを感じず、いざというときに頼もしい…ブリヂストン プレイズPZ-1

ブリヂストンの新しいコンセプトのタイヤ、『Playz』PZ-1をVW『ゴルフ』GLiに履かせてチェックした。タイヤサイズは195/65R15 91Hで、指定充填空気圧は前後とも2.1である。

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