総務省消防庁に関するニュースまとめ一覧

はしご消防車に乗れる---体験型イベント「ぎふ消防フェスタ2019」 12月1日 画像
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はしご消防車に乗れる---体験型イベント「ぎふ消防フェスタ2019」 12月1日

 岐阜市消防本部は、2019年12月1日に「ぎふ消防フェスタ2019」をみんなの森ぎふメディアコスモスで開催する。「集まれ未来のヒーロー」と題し、はしご車搭乗体験や消防車と綱引き大会など通常では体験できないさまざまなコーナーが用意されている。

ビッグデータを活用して救急車を最適運用…NTTなどがシステムの有効性を実証 画像
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ビッグデータを活用して救急車を最適運用…NTTなどがシステムの有効性を実証

総務省消防庁消防大学校消防研究センター、日本電信電話(NTT)、NTTデータは、救急ビッグデータを用いた救急自動車最適運用システムの有効性を確認した。3者が26日に発表した。

熱中症、今シーズンの救急搬送は過去最多の7万1266人 画像
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熱中症、今シーズンの救急搬送は過去最多の7万1266人

 熱中症で救急搬送された人が、2018年8月5日までで7万1,266人に達し、2008年の調査開始以来過去最多となったことが、総務省消防庁の速報値からわかった。死亡した人は138人で、3年ぶりに100人を超えた。暑い日は今後も続く見込みで、熱中症には引き続き注意が必要だ。

高速道路と新幹線は再開、在来線と高速バスは運休多く...大阪府北部の地震 画像
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高速道路と新幹線は再開、在来線と高速バスは運休多く...大阪府北部の地震

18日7時58分、最大震度6弱を観測した大阪府北部を震源とする地震は、発生から10時間以上経過し、交通機関も再開するところが増えてきた。

緊急車両通行時、注意喚起を3か国語でアナウンス…京都外大の学生が協力 画像
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緊急車両通行時、注意喚起を3か国語でアナウンス…京都外大の学生が協力

京都外国語大学と京都市右京消防署は、外国語アナウンス(英語・中国語・韓国語)を使用した救急車両の広報活動を11月1日、嵯峨嵐山で実施する。外国語アナウンスによる緊急通行は府下初の試みとなる。

日本唯一の全地形対応車「レッドサラマンダー」、九州豪雨で初の救助活動 画像
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日本唯一の全地形対応車「レッドサラマンダー」、九州豪雨で初の救助活動

愛知県岡崎市の消防本部が管理する「レッドサラマンダー」による初めての救助活動が大分県日田市で行われている。

モリタ、全国消防救助技術大会に出展…試乗体験も 8月24日 画像
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モリタ、全国消防救助技術大会に出展…試乗体験も 8月24日

モリタホールディングスは、8月24日に、松山中央公園(愛媛県松山市)で開催される「第45回全国消防救助技術大会~道後・松山2016~」に出展すると発表した。

自動車の不具合による火災は27件 2015年 画像
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自動車の不具合による火災は27件 2015年

消防庁は、2015年に発生した自動車、電気用品、燃焼機器に係る火災のうち、消防機関から調査結果の報告があったものについて、発生件数や「製品の不具合により発生したと判断された火災」の製品情報を取りまとめた。

消防庁、「駆けつけ給油」の指針を策定…給油ノズルのロック徹底など 画像
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消防庁、「駆けつけ給油」の指針を策定…給油ノズルのロック徹底など

総務省消防庁は、サービスステーションで呼び出しに応じて給油する「駆けつけ給油」の安全確保策指針を、関係する業界団体や全国の消防機関に通知した。

ヘリコプター操縦士を養成・確保するための施策をとりまとめ…関係省庁連絡会議 画像
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ヘリコプター操縦士を養成・確保するための施策をとりまとめ…関係省庁連絡会議

ヘリコプター操縦士の養成・確保に関する関係省庁連絡会議は、関係省庁が連携してヘリコプター操縦士の養成・確保のあり方についての検討結果をまとめた。

水素ステーションの安全性確保へ、消防庁が省令を改正 画像
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水素ステーションの安全性確保へ、消防庁が省令を改正

消防庁は、水素ステーションで安全性を確保するため、危険物規制に関する規則の一部を改正すると発表した。

国土交通省など、ヘリコプター操縦士を確保するための関係省庁連絡会議を設置…今夏に結論 画像
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国土交通省など、ヘリコプター操縦士を確保するための関係省庁連絡会議を設置…今夏に結論

国土交通省は、ヘリコプター操縦士の養成・確保に乗り出すと発表した。

消防庁、JAXAが開発しているD-NETを活用したヘリ動態管理システムを運用開始 画像
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消防庁、JAXAが開発しているD-NETを活用したヘリ動態管理システムを運用開始

総務省消防庁は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究開発を進めている「災害救援航空機情報共有ネットワーク(D-NET)」技術が活用された、新しい集中管理型消防防災ヘリコプター動態管理システムの運用を4月から開始した。

埼玉県、総務省消防庁貸与のヘリ「あらかわ4」の訓練内容を公開 画像
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埼玉県、総務省消防庁貸与のヘリ「あらかわ4」の訓練内容を公開

埼玉県では、総務省消防庁より貸与されている、災害救助用ヘリを2012年3月に配備、6月から運用を開始し、大規模災害に備えて日々訓練を実施しているが、2012年度における訓練内容を、5月2日に公開した。

被災地を空撮して全国一斉に衛星配信……世界初「ヘリサット」、三菱電機が消防庁に納入 画像
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被災地を空撮して全国一斉に衛星配信……世界初「ヘリサット」、三菱電機が消防庁に納入

 三菱電機は28日、世界初の“ヘリコプター直接衛星通信システム”(通称「ヘリサットシステム」)を総務省消防庁に納入したことを発表した。4月上旬から運用を開始する。

災害救援航空機情報共有ネットワークでヘリへの任務伝達時間を72%短縮 画像
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災害救援航空機情報共有ネットワークでヘリへの任務伝達時間を72%短縮

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、総務省消防庁、神戸市消防局と「災害救援航空機情報共有ネットワーク(D-NET)」を使った消防防災ヘリコプター運航管理システムの評価実験を行った。

消防庁、熱中症による救急搬送を発表…急増につき注意 画像
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消防庁、熱中症による救急搬送を発表…急増につき注意

消防庁は7月12日、2012年6月の熱中症による救急搬送の状況を公表した。搬送人員は1,837名と、前年同月の6,980名に比べ73.7%の減少だった。その一方で、年齢区分で見ると、満18歳未満の搬送者が全体の21%と、前年の10.1%を大きく上回った。

【夏休み】防災の大切さを知る特別展 画像
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【夏休み】防災の大切さを知る特別展

東京・四谷の消防博物館では、7月14日から8月26日まで、夏休み特別展「地震 見る・学ぶ・体験する」を開催する。事前申込みは不要で、参加費は無料。

ガソリンスタンドに急速充電器を安全に設置する---消防庁が報告書 画像
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ガソリンスタンドに急速充電器を安全に設置する---消防庁が報告書

消防庁は、ガソリンスタンドや商業施設でのインフラ整備の進展が見込まれる電気自動車(EV)用急速充電器を安全に設置するための調査報告書を公表した。

消防車にNOx・PM法で特例 継続車検 画像
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消防車にNOx・PM法で特例 継続車検

国土交通省は27日、自動車NOx・PM法の対象となる車両のうち、猶予期限が切れて車検が受けられなくなる自動車であっても、消防車に限って1回だけ継続車検を受けられるようにする特例的取扱を行うと発表した。

熱中症による救急搬送は1万7963人…7月 画像
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熱中症による救急搬送は1万7963人…7月

気温の上昇により、各地で猛暑日を記録した8月10日、総務省消防庁は「平成23年7月の熱中症による全国の救急搬送の状況(確定値)」の概要を公表した。

熱中症搬送が前年同期比の3倍 画像
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熱中症搬送が前年同期比の3倍

総務省消防庁は、6月の熱中症による救急搬送人数などをまとめ発表した。

熱中症が急増、全国で2992人が救急搬送 画像
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熱中症が急増、全国で2992人が救急搬送

総務省消防庁は6月28日、全国の熱中症による救急搬送状況(6月20日~26日、速報値)を発表した。

緊急消防援助隊が活動を終了---4614人救助 画像
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緊急消防援助隊が活動を終了---4614人救助

総務省消防庁は6日、東日本大震災における緊急消防援助隊の活動を、同日午後に終了したと発表した。3月11日の地震発生直後から88日間で、のべ10万4093人が派遣され、4614人を救助した。

震動に強いヘリコプター用赤外線カメラ NECが総務省消防庁へ納入 画像
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震動に強いヘリコプター用赤外線カメラ NECが総務省消防庁へ納入

NECは、独自の防振機能を採用することで振動の多い環境でも安定した映像を撮影できるヘリコプター用赤外線カメラ『エアロアイ III IRV3300H』を製品化した。

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