フォーミュラドリフトの名将、『ダルマセリカ』をレストア&カスタム…SEMAショー2024
ENEOS(エネオス)は11月5日(日本時間11月6日未明)、米国で開幕するSEMAショー2024において、1972年式トヨタ『セリカ』のカスタマイズモデルを初公開する。
「ワールド・スーパー・スペシャルティーズ誕生」スープラの原点、『セリカXX』登場の衝撃【懐かしのカーカタログ】
日本名『セリカXX』の2代目は、初代が“風のセリカ”と呼ばれた2代目『セリカ』の登場から1年のタイムラグがあっての登場だったが、3代目セリカと同時に1981年7月に姿をあらわした。
トヨタ大人気スポーツカー『MR2』と『セリカ』、2026年に復活か?…土曜ニュースランキング
トヨタの『MR2』『セリカ』の復活計画がスクープ記事で1位。それ以外にも車関連のニュースが満載。
トヨタの『MR2』と『セリカ』、2026年に復活か…エンジンが?!
トヨタ自動車が『MR2』と『セリカ』の、いずれも復活となる新型車の開発を進めていることが明らかになった。『ベストカー』編集部SCOOP班に情報が続々と届いているそうで、8月10日号の巻頭を飾っている。
“平成の怪物”R32 GT-Rがホットウィールで復活! ゴジラのプリントがニクイぞ、熱風を巻き起こす新製品に注目PR
1/64スケールクラスのサイズで、クルマ好きを熱中させるラインナップを展開する、アメリカ生まれのミニカーブランド『ホットウィール(Hot Wheels)』。今回は世界中でカリスマ的人気を誇る和製スポーツカーや、新旧ホットハッチなど、走り屋泣かせの顔ぶれが並ぶ。前置きはこのくらいにして、早速詳細のラインナップを見ておこう。
『セリカ』はGRで復活か? エンジンは?---トヨタの名車が再登場へ
トヨタからビッグネームモデルの復活が止まらない、と報じるのは『ベストカー』6月10日号(発行:講談社ビーシー / 講談社)。実は計画が進んでいるものの、プロトタイプは登場してはいないのだが「車名を挙げるだけでもベテランのクルマ好きは胸が熱くなる」。
トヨタ『セリカ SS-II』用が発売、テインが純正互換ショック「EnduraPro PLUS」に適合車種を追加
サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にトヨタ・セリカ SS-II(ZZT231)用の新製品を追加、販売が開始された。税込価格は8万2500円。
「温故知新」でカストロールが新ロゴお披露目、90年代サファリラリー優勝車も展示…東京オートサロン2024予定
BPカストロールではテーマを「温故知新」として、刷新されるロゴマークのアピールとともに、旧ロゴが強烈な印象を残した90年代WRCで活躍した車両を展示。
テイン&カストロールが共同で出展予定! 目玉は往年のラリーカー「セリカ&カローラ」 東京オートサロン2024
テインは2024年1月12日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に出展すると発表した。今回は“TEIN & CASTROL”としてBPカストロールとの共同出展となる。
トヨタ『セリカ』がBEVスポーツカーとして復活か、革新的バッテリー搭載で1000km走る!?
2006年の生産終了以来、何度となく復活待望論が持ち上がってきたトヨタ・スポーツカーの代名詞『セリカ』。その復活がいよいよ現実味を帯びてきた。そのきっかけは、2023年4月に豊田章男氏(現会長)の後任として斎藤恒治氏が社長就任したことだ。
