日経平均株価は194円58銭高の2万7696円44銭と反発。米国株高、円安の進行を背景に幅広い銘柄が買われ、昨年12月15日以来、およそ2カ月ぶりの高値水準を付けた。
EVのこれからについて、製品、戦略、開発力、インフラなどさまざまな視点からモータージャーナリストの岡崎五朗氏が語るインタビュー連載企画「EV新時代到来」。今回は、近年勢いを増す韓国勢からヒョンデの動きに焦点を当てます。
NTTデータ関西は、奈良市でタクシー利用の給付券にアプリを活用する実証実験を2月15日から開始した。
ブリヂストンは2月15日、下関、北九州の2つの国内タイヤ工場でPPA(電力販売契約)による太陽光発電を開始したことを発表した。
住友ゴム工業株式会社(本社:神戸市中央区、社長:山本 悟)は、2023年3月28日付の人事異動について下記の通り発表しました。
BMWグループ(BMW Group)とヴァレオ(Valeo)は2月14日、レベル4までの完全自動駐車技術の共同開発に向けて、協力すると発表した。
国土交通省は、電動・水素・バイオなどを動力源とする環境に配慮した建設機械の市場導入や普及を促進するため、認定制度の創設を検討する。
日経平均株価は前日比100円91銭安の2万7501円86銭と下落。外国為替市場で円相場が1ドル=133円水準まで弱含んだことから、朝方は輸出関連株を中心に買いが先行。しかし、買い一巡後は、米国の利上げ長期化を警戒する売りにマイナス圏に沈んだ。
電動トゥクトゥクを活用したモビリティスタートアップ・株式会社eMoBiが、プレシードラウンドで4000万円の資金調達を実施した。
住友ゴム工業は2月14日、新中期計画(2023~2027年)を発表した。その骨子は2025年までに成長事業の基盤づくりを行い、26年以降にその成長事業でビジネスを拡大するというもので、事業利益率を22年の2.0%から27年には7%に持って行く。