日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、緊急時のライフラインをサポートする支援車両として、日産キャラバンをベースとする『Disaster Support Mobile-Hub』(ディザスター・サポート・モバイルハブ)を「東京オートサロン2024」に出展(参考出品)する。
エアロパーツやドレスアップパーツの人気メーカー、DAMD(ダムド)が、東京オートサロン2024で新作を5台公開する。ベース車もモチーフも興味深いモデルを揃えているダムドだけに、今回もひと味もふた味も違うボディキットにお目にかかれそうだ。
スズキは12月6日、コンパクトハッチバック『スイフト』の新型を発表した。先代「スイフト」がフルモデルチェンジしたのは2017年のことであるが、そこから約6年の歳月を経てどのように進化したのか。今回は、旧型と新型を徹底比較し、その違いを探る。
欧州最大のカーアワードであるAUTOBESTの「Best Buy Car」に、BYD『DOLPHIN(ドルフィン )』が選出された。この賞は、欧州31か国の自動車ジャーナリストと専門家31名が、欧州で購入可能な車の中から最も優れた1台を選ぶもの。
2023年の詳細画像記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。今年の注目度1位は、KGモーターズが東京オートサロン2023に出品した『ミニマムモビリティ コンセプト』。原付並み維持費の非常にコンパクトなBEVに視線が集まった。
アウディはこれまで、EVモデルとしてスーパーカーの『R8 e-tron』から始まり、スポーツセダン『e-tron GT』、そして多くのクロスオーバーSUVを発売してきたが、ついに本命とも言うべきEVワゴンが登場する。それが『A6アバント e-tron』だ。
先月末に納車を開始したテスラの電気ピックアップトラックCybertruckですが、公道走行中の初めての事故が報告されています。
中国のスマートフォンメーカー、小米科技ことXiaomi(シャオミ)が、同社初の電気自動車を発表し、世界で5本の指に入る自動車メーカーになることを目指すと宣言しました。
日本に輸入されているフォルクスワーゲンのSUVのなかで、ボトムから2番目に位置するのがT-Roc(ティーロック)。今回はそのディーゼルモデルに試乗。仕様は特別仕様車のブラックスタイルだ。
ACシュニッツァー(AC Schnitzer)は、新型BMW『5シリーズ・セダン』向けのカスタマイズパーツを開発していると発表した。まずは、ホイールを発売。エアロパーツやサスペンション、エンジン関連のパーツは2024年に発売する予定だ。