誕生からすでに7年が経過しているマツダ『ロードスター』に試乗した。2021年12月16日に商品改良が施されたモデルである。
◆EVモードは最大55km
◆20種類の先進運転支援システム
◆「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション」
アストンマーティンは2月1日、SUV『DBX』(Aston Martin DBX)の高性能グレード「DBX 707」を欧州で発表した。世界で最もパワフルなラグジュアリーSUVを標榜する。
◆耐寒テストではサイドウィンドウの作動などを確認
◆ブガッティが1990年代に生産した『EB110』へのオマージュ
◆シロンをベースに専用のボディをデザイン
◆最大出力は100hpプラスの1600hpに
◆アルピナらしい演出が施された内外装
◆最大出力621psで最高速は324km/h
◆アルピナ伝統の20スポークデザインホイール
ポールスターは2月2日、EVセダンの『ポールスター2』(Polestar 2)をベースにした氷上車両「Arctic Circle」を発表した。
アルファロメオは1月31日、ブランド初のプラグインハイブリッド車(PHV)として、2月8日に発表予定の『トナーレ』(Alfaromeo Tonale)の新たなティザー映像を公開した。トナーレは、『ステルヴィオ』の下に位置する新型SUVクロスオーバー車だ。
ホンダは1月7日、予定の新型『ステップワゴン』をオンラインで先行発表しました。この春に発売予定とされ、価格はじめ細かい仕様は明らかにされていません。『レスポンス』読者はこの新型ミニバンカスタムの価格をいくらと予想しますか。
◆新デザインのヘッドライトやグリルで表情を一新
◆カスタマイズ可能な12インチのデジタルディスプレイ
◆新世代「アドバンストコンフォートシート」採用
◆従来型の5.7リットルから3.5リットルにダウンサイズ
◆エクステリアのテーマは「テクニカルマッスル」
◆従来型の5倍の処理能力を備えたマルチメディア