八ヶ岳を望む富士見高原リゾートで、「アウトドアドッグフェスタ 2022」が開催された。ホンダ車の純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスは、このイベントに毎年参加している。同社は、ソフトケージやサークルなど車載用ペットグッズの企画・開発も行っている。
車高調を入れるとほぼ付いてくるのが減衰力調整機構。サーキットでは締める、街乗りでは緩める、と言われてきたが、その構造と効果を考えると、正しい調整方法は他にある。
ダムドが9月10日、道の駅富士川(山梨県)にて、ファン感謝祭イベント「DAMD PARTY」を開催。昨年度から規模を拡大して、ダムドのエアロパーツ装着車両やショップデモカーが数多く展示された。
当コーナーでは、アイデアが光る優良カーアクセサリーを厳選して紹介している。今回は、高機能な電動スマホホルダーを4アイテム紹介する。なお各品ごとでストロングポイントとデザイン、そして固定方法が異なる。気になるモデルが見つかれば、ぜひゲットを♪
電動工具メーカーのミルウォーキーツールのツールボックス製品「PACKOUTシリーズ」にコンテナ・バッグ類6製品、収納ベース2製品+アクセサリー17製品が新登場。9月12日から販売を開始した(収納ベース2製品+アクセサリー17製品は直販チャネルにて先行発売)。
栗田産業(本社:静岡市)は9月15日、往年のミニ四駆アニメ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』劇中で、星馬豪が使用したマシン「サイクロンマグナム」と星馬烈が使用したマシン「ハリケーンソニック」の形をした、純錫製箸置きを発売した。
四駆パーツメーカーの老舗ブランド4×4エンジニアリングサービスが、全国各地でイベントを開催中だ。東海・関東地方を中心にタイヤ・ホイール専門店を展開するクラフトが、50周年イベントを静岡県の浜松店で開催、4×4エンジニアリングサービスが出展した。
排気系チューンといえばマフラー交換だが、触媒をスポーツ触媒に交換するほうが効果は高い。うるさくならず、パワーも出せる触媒チューンに注目。
チューニングパーツメーカーのブリッツ(BLITZ)は9月14日、トヨタ『GR86(ZN8)』、スバル『BRZ(ZD8)』をスポーティに演出するエアロパーツを発売した。
愛車の長期保有に有効でリセールバリューにも関わる「下廻り防錆」に着目。車体の下廻り塩害コート「ラスブロッカー水性」を提供する横浜油脂工業の環境化学品事業部 市場開発部 企画グループ 課長の村本耕三氏から同製品の特長などについて話を聞いた。