ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)から、スズキ『ジムニー』シリーズ専用新作シートカバー「エクシアジャパン フルーツシートカバー」が新発売。予約販売が開始され、11月からのデリバリーを予定している。
スズキのインド子会社のマルチスズキは、新型ハイブリッドSUV『インビクト』がバーラト新車アセスメントプログラム(バーラトNCAP)で最高の5つ星安全評価を獲得したと発表した。
ホンダN-ONE e:の“ガチ対抗”はサクラ、eKクロスEV。同じ“低背×軽”という世界観ではアルト、ラパンが広く刺さる。総額200~250万円の争点では、軽の上位グレード群や、コンパクトカーが「ガソリンorハイブリッド vs EV」の価値観でぶつかる。
ジャガー・ランドローバー(JLR)は9月29日、サイバー攻撃を受けた後の段階的な事業復旧を開始したと発表した。
ブレーキチューニング(ブレーキチューン)はスポーツチューニングにおいて重要な存在。乗り心地をよくするとか、車高を下げて見た目を変えたいなどのチューニングであれば、とくにブレーキチューンはいらないが、パワーアップとは密接な関係にある。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツオ)」が販売中のルーフボックス「グランフォーマフレックス」レギュラーサイズモデルに、新色のホワイト[EA460FW]が登場。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがPHEV3車種945台をリコール。電動インバーター制御プログラムの設計不備により走行不能の恐れ。対象車両に対し対策プログラムへの書き換えを行う。
ボルボカーズは、米サウスカロライナ州チャールストン郊外のリッジビル工場への投資を継続すると発表した。今後数年間で工場の生産能力をフル活用することを目指している。
アルピーヌ『A424』が、FIA世界耐久選手権(WEC)の初開催から100回目となる記念レースを制した。
経営再建中の日産自動車の“事業仕分け”が、ついに伝統のあるサッカーのクラブ運営にまで厳しく目を光らす状況に追い込まれているようだ。