千葉県・幕張メッセで6月27日から29日に開催された「東京アウトドアショー2025」に出展したスバル。新型『フォレスター』に純正アクセサリーを満載したデモカーをはじめ『クロストレック』『レイバック』『REX』とアウトドアで活躍するSUVを一挙展示して来場者の注目を集めた。
UDトラックスは6月26日、ボルボ『FH』や『FM』などの窓ガラス(フロント)ついて、指定以外のステッカーが貼付されているため、道路運送車両の保安基準に適合していないとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ダムドから7月4日より、スズキ『スペーシアギア』用ボディキット「DAMD SPACIA GEAR NOCT」(ダムド スペーシアギア ノクト)の販売が開始された。
世界に先駆けて新エネルギー車「NEV」の普及が進む中国では、EV整備に特化した教育や技術トレーニング分野においても抜きん出ている。中国・北京にある2つの研修機関を視察。EV分解パーツのサンプル展示が実に壮観で、充実した教材と研修機器が揃い、EV整備教育の最先端を…
6月26日~7月2日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は工場の統廃合が注目される日産自動車。東南アジアのタイで動きがありました。
米国に本拠を置く自動車部品メーカーのフレックス・エヌ・ゲート(Flex-N-Gate)は、第6世代となる新型日産『マイクラ』向けに、主要外装部品を供給すると発表した。
キャンピングカーを手がけるトイファクトリーは、新事業部ブランド「TFME」の発足とあわせて、軽自動車をベースとした多機能車両「MARU MOBI Lite(マルモビライト)」を発表した。
フリーランスや非正規社員らは指をくわえてみているしかないようだが、経団連が発表した大手企業が支払う夏のボーナス(賞与・一時金)の第1次集計結果によると、18業種107社(約70万3000人)の平均妥結額は99万848円で前年夏に比べ4.37%の増加だったという。
日野自動車が後写鏡の設計不適切によりワンマンバス2401台をリコール。左側後写鏡の曲率半径と室内後写鏡の幅が構造要件に不適合。全車両の後写鏡を対策品に交換する。
光岡自動車は、『ビュート ストーリー』初となる特別仕様車「ビュート ストーリー ロイヤルエディション」を発表した。価格は385万円から。