なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
いすゞ自動車は1月9日、小型トラック『エルフ』をベースにしたキャンピングカーシャシーのフラッグシップ「Be-cam(ビーカム)」に、新たに「ワイドキャブロング」を追加した。同車をベースにしたキャンピングカーが、日本特種ボディーより発売される。
日本最大級のクラシックカーの祭典「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)」の第17回が、2月21日と22日の2日間、神奈川県横浜市の「パシフィコ横浜」で開催される。
トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。
イタルデザインは東京オートサロン2026において、ホンダ『NSXトリビュート by イタルデザイン』を初公開した。2022年に販売を終了したハイブリットスーパーカー、2代目『NSX』のホンダ公認カスタムプロジェクトだ。
トヨタ自動車は、コンパクトSUV『アイゴX』の改良新型を欧州市場で発売した。今回のモデルでは、トヨタのAセグメント車として初めて、フルハイブリッドシステムを搭載たことがトピックだ。
スズキは1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型『クロスビー』をベースにしたコンセプトカー『XBEE Nature Photographer』を出展した。タフで上質感溢れるカスタマイズを施し、休日に山へ撮影に行くシーンを表現した一台だ。
BMWが現在開発中のハイパフォーマンスセダン、『M5』の最終デザインを独占入手した。提携するアーティスト、Nikita Chuicko氏から届いたCGは、先日カメラが捉えた最新プロトタイプと内部情報をもとに制作されており、かなり信憑性が高い。
ケータハムカーズ・ジャパンは1月9日、「東京オートサロン2026」においてEVスポーツカー『プロジェクトV』の量産化に向け開発・製作した最新プロトタイプを世界初公開した。
リーンモビリティは、東京オートサロン2026(1月9~11日、幕張メッセ)のオートバックスブースにて、都市型小型EV『Lean3』の量産仕様を初公開した。
日本自動車販売協会連合会は1月8日に、2025年12月の新車登録台数確報を発表した。それによると、2025年通年の乗用車ブランド通称名(車名)別新車登録台数ランキングで、トヨタ『ヤリス』が1位になった。
毎度おなじみ「東京オートサロン2026」の可愛いコンパニオンさん達を撮影してきました!
三菱自動車は1月9日、大幅改良したオールラウンドミニバン『デリカD:5』を発売した。月販計画2000台に対し、10月30日の予約開始からすでに約7000台の受注があったことも明かされた。SNSでも「かっこ良すぎる!」「気になって仕方ない」など人気となっている。
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
2025年の国内新車販売台数が456万5777台で、6年連続で500万台割れとなったことは、新年早々、小欄でも取り上げたが、マイカーなど新車を購入して初登録後の経過年数を示す、いわゆる「車齢」の“高齢化”も進んでいるという。
三菱自動車工業は1月9日、オールラウンドミニバン『デリカD:5』を大幅改良し、全国の系列販売会社を通じて発売した。価格は451万円からだ。
R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。
SUBARU(スバル)のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは1月9日、東京オートサロン2026でSTIコンプリートカー『WRX STI Sport#(シャープ)』を初公開した。2026年春頃に台数限定で販売予定となっている。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
BMWの電気自動車『iX4』のプロトタイプが、テスト走行中に目撃された。BMWは2025年に新型電気クロスオーバーSUV『iX3』をワールドプレミアしており、クーペクロスオーバーの派生モデルとして iX4が間もなく登場する。iX4は現行『X4』の後継となる。
トヨタ、レクサス、ジムニーまで人気車種に映える最新ホイールを一気に紹介する。高級感重視の専用設計から、ENKEI製の国産スポーツ、オフロード向けまで特徴を整理する。
TOYOTA GAZOO Racingは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、昨年12月に発表したばかりの新型スーパーカー『GR GT』を出展。一般初公開となり、多くのファンがトヨタブースに押し寄せ注目を集めた。
ホンダは、1月9~11日に開催される「東京オートサロン2026」に、“走りへの情熱”を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展した。オンロードの「SPORT LINE」、オフロードの「TRAIL LINE」として、今後の商品展開の方向性を示す2つの新ラインを公開した。
スバルとスバルテクニカインターナショナルは1月9日、東京オートサロン2026において、2026年のモータースポーツ活動計画を発表した。
マツダは、1月9日に開幕したカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両と、アクセサリーパーツを装着した車両の2台が日本初公開となった。
コンチネンタルタイヤは日本専用の軽自動車向けタイヤを開発し、東京オートサロン2026に初単独出展。高性能な付加価値で国内シェア拡大を目指す方針を明確に示した。
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、東京オートサロン2026で初公開した。
レクサスは1月8日、ハイブリッドスポーツセダン『IS300h』を一部改良したと発表。さらに特別仕様車「F SPORT Mode Black V」を設定し発売した。価格は580万円から。
Honda『フリード』はコンパクトながらミニバンとして人気を博している1台だ。裏を返せば自分なりのスタイルを主張したくなるオーナーも少なくないだろう。そこで個性的なボディキットの数々を世に送り出してきた『DAMD』が応えてくれた。『FREED ISOLATOR』と銘打った新作は、プレーンでモダンなフリードの顔つきを、ノスタルジックなヤングタイマー風に仕上げるフェイスチェンジキットだ。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは1月9日、『AURA NISMO RS Concept』を東京オートサロン2026で初公開した。