総合ニュースアクセスランキング

総合デイリーランキング1〜10位

  1. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置 画像
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    12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置

    自動車 ビジネス

    山陽自動車道・福山サービスエリア上り線に12月26日、実物大12分の1スケールの「RX-78-2 ガンダム」が登場した。

  2. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5 画像
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    サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5

    モーターサイクル

    2025年に公開された、モーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位となったのはヤマハの“おしゃれ”125cc『Fazzio(ファッジオ)』に関する情報だった。その他、2025年に注目された記事5本を紹介。

  3. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5 画像
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    次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5

    自動車 ニューモデル

    2025年に掲載された、4輪、2輪の新型車の情報やメーカーの発表など多種多様なニュースを、独自ポイントで算出したランキング形式で紹介します。その中で最も注目を集めたものは、フルモデルチェンジが期待されるトヨタ新型『ハリアー』のスクープ情報でした。

  4. 万能のメルセデスベンツ『ウニモグ』、史上最も豪華なコンセプトカー登場…『Gクラス』の上を行く 画像
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    万能のメルセデスベンツ『ウニモグ』、史上最も豪華なコンセプトカー登場…『Gクラス』の上を行く

    自動車 ニューモデル

    メルセデスベンツ・スペシャル・トラックスは、2025年の創立80周年を記念して、史上最も豪華な『ウニモグ』をコンセプトカーとして発表した。

  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ! 画像
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    トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!

    自動車 ニューモデル

    トヨタは現在、人気クロスオーバーSUV『ハリアー』次期型の開発に着手していると見られ、最新情報を入手したスクープ班が予想CGを制作した。ハリアー次期型のワールドプレミアは、順調に行けば2026年後半と思われる。

  6. カワサキ『Z900RS CAFE』が2026年モデルでさらに進化! 価格は154万円、2月14日発売へ 画像
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    カワサキ『Z900RS CAFE』が2026年モデルでさらに進化! 価格は154万円、2月14日発売へ

    モーターサイクル

    カワサキモータースジャパンは、『Z900RS』シリーズのカフェレーサー『Z900RS CAFE』2026年モデルを、2026年2月14日に発売する。カワサキプラザ専売モデルで、メーカー希望小売価格は154万円。

  7. ヤマハが初の長距離ツーリングイベント開催、8万円も「高くない」リピート参加したくなる理由とは 画像
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    ヤマハが初の長距離ツーリングイベント開催、8万円も「高くない」リピート参加したくなる理由とは

    モーターサイクル

    バイクの販売促進だけでなく、バイク文化の醸成に向けてヤマハ発動機が地道に取り組むのが「YRA(ヤマハライディングアカデミー)」だ。速く走るためではなく、安全にバイクを楽しむ方法を学んでもらうための講習会で、初心者やリターンライダーを中心に人気となっている。

  8. [車内収納アイテム特集]“すき間”を使ってスペース創出! 無から有の便利品、3選!【特選カーアクセサリー名鑑】 画像
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    [車内収納アイテム特集]“すき間”を使ってスペース創出! 無から有の便利品、3選!【特選カーアクセサリー名鑑】

    自動車 ビジネス

    ひとひねりが効いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第1弾をお届けする。小物の整理整頓に悩んでいたドライバーは、ここで紹介する“すき間活用アイテム”に、要注目!

  9. ホンダの新型白バイ発表に、SNSでは「こいつに追われたくない…」の声 画像
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    ホンダの新型白バイ発表に、SNSでは「こいつに追われたくない…」の声

    モーターサイクル

    ホンダは12月3日、米国の警察向けに開発した新型オンロードバイク『NT1100 Police』を発表した。この発表に対して、SNSでは「マジカッコイイ!」といったコメントが集まった。

  10. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5 画像
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    大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5

    自動車 ニューモデル

    2025年に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、トヨタ自動車が発表した新型車ブランドの新戦略でした。コンセプトカーも複数が同時に発表されています。

総合デイリーランキング11〜20位

  1. 「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回 画像
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    「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回

    自動車 テクノロジー

    ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をより良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかる…。と思いきや、コストをかけずしてできることがある。ここではそれらを紹介している。

  2. 三輪EVミニカー「アーバントライカー」、ドア付きの3色を発売 価格は132万円から 画像
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    三輪EVミニカー「アーバントライカー」、ドア付きの3色を発売 価格は132万円から

    自動車 ニューモデル

    ビークルファンは12月28日、三輪EVハイエンドモデル「アーバントライカー」の「ドア付き」車体3色(クロムイエロー、ホワイト、クリアブラック)が入荷し、販売を開始したと発表した。

  3. オールブラック仕上げのカワサキ『Z900RS』発売へ!「ブラックボールエディション」152万9000円 画像
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    オールブラック仕上げのカワサキ『Z900RS』発売へ!「ブラックボールエディション」152万9000円

    モーターサイクル

    カワサキは人気のレトロスポーツ『Z900RS』に、全身ブラック仕上げの「ブラックボールエディション(Black Ball Edition)」を設定し、カワサキプラザ専売モデルとして2026年2月14日に発売する。価格は152万9000円(税込)。

  4. アウトバーンで大排気量車にも負けない! 正規輸入された初の『ゴルフGTI』【懐かしのカーカタログ】 画像
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    アウトバーンで大排気量車にも負けない! 正規輸入された初の『ゴルフGTI』【懐かしのカーカタログ】

    自動車 ビジネス

    初代VW『ゴルフ』の「GTI」が発表されたのが1976年のフランクフルトショーだった。その後、2世代目“ゴルフII”の世代になり、晴れて日本市場でも正規輸入が始まり導入されたのが、この2代目ゴルフGTI。

  5. 「無限らしくて最高」「オーラすごそう」MUGEN PRELUDE にSNS注目! 東京オートサロン2026に期待の声 画像
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    「無限らしくて最高」「オーラすごそう」MUGEN PRELUDE にSNS注目! 東京オートサロン2026に期待の声

    自動車 ニューモデル

    無限ブランドを展開するM-TECは、2026年1月9日に開幕する「東京オートサロン2026」に、新型『プレリュード』をベースとした「MUGEN PRELUDE」などを出展すると発表。SNSではその予告内容に、早くも期待が高まっている。

  6. 「ヤマハは生半可なことはしない!」と断言、『WR125R』開発陣がオン・オフ車に求めた“ホンモノの性能”とは 画像
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    「ヤマハは生半可なことはしない!」と断言、『WR125R』開発陣がオン・オフ車に求めた“ホンモノの性能”とは

    モーターサイクル

    ヤマハのWR125Rは高いオフロード性能と親しみやすさを両立し、初心者から上級者まで楽しめる本格的モデル。モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)で行われたメディア試乗会にて開発チーム、そしてヤマハ発動機販売の松岡大司代表取締役社長にお話を聞くことができた。

  7. アルプスアルパイン、シート内蔵デバイスで触覚・嗅覚・聴覚を刺激する没入体験実現へ…CES 2026 画像
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    アルプスアルパイン、シート内蔵デバイスで触覚・嗅覚・聴覚を刺激する没入体験実現へ…CES 2026

    自動車 ビジネス

    アルプスアルパインは、2026年1月6日から9日までラスベガスコンベンションセンターで開催されるCES 2026に出展すると発表した。

  8. メルセデスベンツ、改良新型『Sクラス』をプレビュー…レベル4の自動運転が可能に 画像
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    メルセデスベンツ、改良新型『Sクラス』をプレビュー…レベル4の自動運転が可能に

    自動車 ニューモデル

    メルセデスベンツは、中国でのADASパートナーであるモメンタと共同で、SAEレベル4の自動運転ロボタクシーサービスを開始すると発表した。

  9. 「次に必要なものを、いま創る」3Mが描く、素材から変えるモビリティの未来 画像
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    「次に必要なものを、いま創る」3Mが描く、素材から変えるモビリティの未来PR

    自動車 ビジネス

    素材メーカーとして化学ソリューション大手として、グローバルに名を馳せる3M。ドイツ・ミュンヘンでの「IAA Mobility 2025」で新たに発表・展示された内容を踏まえ、今現在、見据える課題と磨くべき技術をどう捉えているか、尋ねてみた。

  10. 絶滅危惧種? バスが直角に発着する櫛形バスターミナル 画像
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    絶滅危惧種? バスが直角に発着する櫛形バスターミナル

    自動車 ビジネス

    バスが旅客輸送、とくに地方交通の主軸だった頃はよく見かけたのが、櫛(くし)形のバスターミナルだ。道路あるいは進入・退出の通路に対し、複数のバスが直角に並ぶタイプだ。今この形のバスターミナルは、急速に数を減らしているらしい。

総合デイリーランキング21〜30位

  1. 21

    『ハスラー』『フレアクロスオーバー』専用LEDコンソールボックスが発売、純正のようなフィット感

    自動車 ビジネス

    カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ハスラー』、マツダ『フレアクロスオーバー』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。

  2. 22

    VW『ポロ』、次世代で完全電動化! 量産型デザイン先行公開

    自動車 ニューモデル

    フォルクスワーゲンの新型ハッチバック『ID.ポロ』のワールドプレミアは間もなくだ。その市販型デザインを、提携するNikita Chuicko氏がデジタルプレビューした。

  3. 23

    ジェイズレーシング、FL5『シビックタイプR』用「ドライカーボンボンネット」と「フルチタンマフラー」を発売

    自動車 ビジネス

    ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・シビックタイプR(FL5)用「ファントムドライカーボンボンネット」と「ZXフルチタンマフラー76RSリーガル」が新発売。

  4. 24

    雪道での長時間立ち往生に備えた防災寝袋、 冬の車中泊にも…ベアーズロックが開発

    自動車 ビジネス

    ベアーズロックは12月26日、冬の積雪や渋滞による長時間車の立ち往生に対応する車載用防災セットを開発したと発表した。

  5. 25

    日産エクストレイル”ROCK CREEK“の魅力を人気インフルエンサー・あずあずが語る!PR

    自動車 ビジネス

    T32型エクストレイルオーナーで、海釣りを中心に全国を飛び回る人気インフルエンサー・あずあずさんに、今年新たに登場したアウトドア志向の「エクストレイル ROCK CREEK」の魅力を語ってもらいました。

  6. 26

    ダムド、レトロな新作カスタムカー4台を展示へ!『ジムニーノマド』向け新作パーツの先行予約も…東京オートサロン2026

    自動車 ニューモデル

    ダムドが2026年1月9日から11日に開催される『東京オートサロン2026』への出展内容を発表した。会場ブースでは4台の新作車両を出展し、『ジムニー』『ジムニーノマド』用の新作パーツの限定先行予約受け付けが開始される。

  7. 27

    箱根駅伝の見どころは「EV白バイ」だけじゃない! トヨタの改造『センチュリー』登場に「みてみたい!」とSNS注目

    自動車 ニューモデル

    ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。

  8. 28

    ローソン『からあげクン』都道府県別ランキング2025、大阪府が初の1位

    自動車 ビジネス

    コンビニエンスストアのローソンは2025年12月24日、全国47都道府県・約14000店舗のローソン店舗のPOSデータをもとに、2025年の『からあげクン』都道府県別ランキングを発表した。大阪府がランキングの調査を開始以来、初めて1位を獲得した。

  9. 29

    「EV白バイとかステルス過ぎて怖いw」ホンダ『WN7』が白バイに、箱根駅伝で先導「正月の楽しみ増えた」の声も

    モーターサイクル

    ホンダ初の電動モーターサイクル『WN7』が白バイとして日本に上陸する。2026年1月の箱根駅伝で、先行車両(いわゆる先導車)を務める予定だ。このニュースにSNSでは、「EVの白バイとかステルス過ぎて怖いわw」「お正月の楽しみが増えました」など話題となっている。

  10. 30

    世界一醜いクルマはフィアット『ムルティプラ』…英コラムニストが認定

    自動車 社会

    口さがないことで有名なのがイギリスのコラムニストたちだが、そんな彼らが、世界一醜いクルマ(The World's Ugliest Car)を認定した。それが、フィアット『ムルティプラ』だ。