メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
メルセデスベンツは、メルセデス・マイバッハブランド初のミニバン『VLS』を予告した。最高級グランドリムジンとして、比類なき快適性と真の贅沢体験を後席乗客に提供するという。
メルセデスベンツは、メルセデス・マイバッハブランド初のミニバン『VLS』を予告した。最高級グランドリムジンとして、比類なき快適性と真の贅沢体験を後席乗客に提供するという。
オートバックスセブンのプライベートブランド「AQ.」から、高耐久ボディコーティング「AQ. 硬化型ボディコーティング」が新発売。30mL入りで税込み価格は2480円。
MGは、半固体電池の量産化を世界で初めて達成したと発表した。新技術は「MGソリッドコアバッテリー」と名付けられ、2026年末に欧州市場のMG電気自動車に導入される予定だ。
トヨタ自動車は4月10日から12日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「オートモビルカウンシル2026」にTOYOTAブースとGAZOO Racingブースを出展すると発表した。
ヤマハ発動機は、「大阪モーターサイクルショー2026」でネオレオトロ系(ヤマハ曰く「スポーツヘリテージ)モデルの新型『XSR155』を日本初公開した。原付二種モデル『XSR125』の車体をそのままに排気量をアップ。高速道路も走れるのが魅力だ。
SUBARU(スバル)は、4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026において、オフロード仕様「ウィルダネス」初のハイブリッド車を世界初公開すると発表した。
ホンダは、軽商用バン『N-VAN(エヌバン)』を一部改良し、3月20日に販売を開始した。SNSでは、「ついにTFTメーターが…!」「遂にターボ搭載!」など、話題になっている。
日産自動車の米国法人は、改良新型『Z NISMO』を4月1日に開幕するニューヨークモーターショー2026で北米初公開すると発表した。
スバル・オブ・アメリカは、2026年型『フォレスター』、『アセント』、『アウトバック』が米国道路安全保険協会IIHSの最新評価でトップセーフティピックプラス賞を獲得したと発表した。
秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ますますラインナップが拡充している「スマホホルダー」の新作を3つ、取り上げる。スマホは今や欠かせない“ドライブの相棒”だ。その置き場に悩んでいたのなら、これらのチェックをぜひに♪
「大阪モーターサイクルショー2026」で姿を現した、ホンダの新型『CB400スーパーフォア Eクラッチ コンセプト』。センセーショナルな発表直後、興奮冷めやらぬホンダブースの壇上で、アンベールされたばかりの車両にまたがりながら、開発責任者である中村拓郎さんに話を聞くことができた。
メルセデスベンツでは現在、まだ正式名称が確定していない、新型SUV『ベイビーGクラス』を開発中だ。当初は動力がEVのみになるはずだったが、この計画を撤回したことがわかった。
SUBARU(スバル)のデザインが大きく変わろうとしている。その転換点となり得るのが、『ソルテラ』に続くBEV(バッテリー式電気自動車)の第2弾として登場する新型SUV『トレイルシーカー』だ。BEV時代のスバル車がめざすデザインとは。
今季は雪国への適合性がより高い電動AWD(4輪駆動)車を3車種テストしてみた。モデルはスバル『ソルテラAWD』、日産自動車『アリアB9 e-4ORCE』、ボルボ『EX30ツインモーター』の3モデル。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が2026年4月から導入される予定だ。改正道路交通法により、自転車の交通違反は「指導・警告」「青切符(反則金)」「赤切符(刑事事件)」の3段階で処理される仕組みとなる。対象は16歳以上の自転車利用者だ。
ソニーグループとホンダが共同出資の「ソニー・ホンダモビリティ」が手掛ける電気自動車(EV)『AFEELA』(アフィーラ)の開発・販売を突然中止するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。
BMWモトラッドは25日、大型ツーリングバイク『F 900 XR』が「スカイブルー隊」専用のパトロール・バイクとして大阪府警察に納入されたと発表した。大阪府警察が運用するパトロール・バイクとして輸入二輪車ブランドが納入されるのは初めて。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月26日、三菱『デリカミニ』向け新作ボディキット「DAMD DELICA MINI DALI(ダムド デリカミニ ダリ)」の販売を開始した。
マツダは、米国道路安全保険協会(IIHS)の2026年TOP SAFETY PICK+を8車種が獲得し、全ブランド中最多となったと発表した。
ホンダの新基準原付『スーパーカブ110ライト』(以下、110ライト)と、その元になった原付二種の『スーパーカブ110』(以下、110)を乗り比べてみた。車体の基本構造や排気量までも同じ2台だが、そこにはどんな違いがあるのか。
資源エネルギー庁が発表したガソリンの店頭現金小売価格調査の結果は、3月23日時点で、レギュラーが177.7円/L、ハイオクは188.4円/Lとなった。前週と比べてそれぞれ13.1円/L、13.4円/Lの値下がりだ。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。これに対しSNS上では「神過ぎて泣ける」「いい意味でやりすぎ」など絶賛の声が寄せられている。
本田技研工業は3月19日、二輪車のホンダ『CB1000F』と『CB1000ホーネット』の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
本田技研工業株式会社(本社:東京都港区、取締役代表執行役社長:三部 敏宏)は、2026年6月開催予定定時株主総会日付の取締役人事、2026年4月1日付の執行役人事について下記の通り発表しました。
レクサスは第8世代となる新型ESの販売を米国で開始した。長い歴史を持つこの高級セダンに初めて電気自動車(BEV)モデルが設定され、ES 350hハイブリッドに先駆けてディーラーに到着している。
◆ネオクラの枠を超えた完成度
「いい意味でスズキらしくない」などと話題の新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』が、3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」に登場。全カラーの展示、そしてまたがり試乗も可能とあって、スズキブースの中でも高い注目を集めていた。
フェラーリ・ジャパンは3月25日、本国イタリアで3月12日に発表されたばかりの、V8ツインターボエンジンを搭載する2+シーター・スパイダーの新型車、フェラーリ『アマルフィ・スパイダー』の日本初披露イベントを、東京都内のホテルにおいて開催した。
パナソニック オートモーティブシステムズは、同社のIn-Vehicle Infotainment(IVI)がトヨタ自動車の新型『RAV4』に採用されたと発表した。