「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月20日から開催される「大阪モーターサイクルショー」、3月27日から開催される「東京モーターサイクルショー」に出展すると発表した。日本仕様の 2026年モデルを一斉展示する。
メルセデスベンツは、新型電気MPV「VLE」を3月10日午後7時(中央ヨーロッパ時間)にドイツ・シュトゥットガルトで世界初公開すると発表した。オンラインでも配信される。
ヤマハ発動機は3月9日、昨年の大阪モーターサイクルショーでサプライズ公開し話題を集めた新型の125cc原付2種スクーター『Fazzio(ファツィオ)』を、4月24日に発売すると正式発表した。価格は36万8500円(税込)。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「デッドニングシート」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4680円より。
スズキは、カプコンが販売する人気ゲーム『ストリートファイター6』とコラボレーションしたバイクの第2弾、『Hayabusa Tuned by JURI』を発表した。
ホンダは、米国で生産するアキュラブランドの『インテグラ』を日本市場に導入し、2026年後半より順次発売すると発表した。SNSでは「左ハンドルかよ…熱いな」「ついにインテグラ復活するのか…!」など、話題となっている。
ダイハツ工業は、軽オープンスポーツカー『コペン』の現行型の生産終了に伴い、顧客への感謝と、コペンファンとの絆を未来につなげ続ける決意を込めて、スペシャルイベント「Keep it OPEN」を5月16日から開催すると発表した。3月6日より参加申し込みを開始している。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作を中心に「ジャンプスターター」を3つクローズアップする。「バッテリー上がり」は温かな季節でも起こり得る。そのときに慌てたくないドライバーは、これらに注目♪
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
スバル・オブ・アメリカは、『アウトバック』のツーリングおよびツーリングXTモデルの既存オーナーに対し、ハイウェイ・ハンズフリー・アシスト運転システムを有効化する無償アップデートを提供すると発表した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニーノマド』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4798円より。
2月27日~3月5日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『スターレット』の復活に注目が集まりました。さらに注目はGRタイプか?
2025年4月から従来の原付一種に新たな区分が設けられた。
クシタニは、受注生産モデル「KUSHITANI LIMITED EDITION」の2026年シーズン第2弾として、「P-2454T エアーコンテンドジャケット」を発売する。
ステランティス・ジャパンは2月26日、3ブランド9車種2万2365台の原動機(エンジンコントロールユニット)について制御プログラムに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、2026年2月末で、日本国内向けの生産を終了した。この発表にSNSでは、「CX-3終売悲しい…」「自分が人生で初めて感動したSUV」など、惜しむ声が多く寄せられている。
大人のためのモータースタイルを提案するセレクトショップ・Motorimoda(モトーリモーダ)が、英国のラグジュアリーヘルメットブランド「HEDON(ヘドン)」の製品を日本市場で初めて発売する。
2月に掲載されたリコールに関する記事について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はスズキ『ジムニー』のリコール情報が注目を集めました。エンジン制御プログラムに不具合がありエンジン始動不可になる恐れがあります。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)4月号は、フェラーリ『458イタリア』を中心に据えた特集「『458』という最適解」を掲載している。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
BYDは、第2世代ブレードバッテリーおよび新たな急速充電技術「FLASH Charging」を発表した。
3月28日より『機動戦士ガンダム』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』と本格的なバイクウェアを展開するクシタニとのコラボによるライディングギア全10アイテムを販売する。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『GLA 35 4MATIC』の特別仕様車「GLA 35 4MATIC Black Masterpiece」を限定発売する。
住友ゴム工業は、ドイツ・ハノーバーで開催された「Tire Technology Expo 2026」で、タイヤ・路面摩耗粉じん(TRWP)に関する6件の研究成果を発表した。
軽自動車の代表格スズキ『アルト』は、ボディ剛性の向上、燃費性能の改善など、多岐にわたる改良が施され、フルモデルチェンジ級のビッグマイナーチェンジとなった。そのデザインについても手が加えられ、エアロダイナミクスの向上も図られているという。
ホンダ『インサイト』が、電気SUVとして4年ぶりに復活することが3月5日に発表された。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。SNSでは、「セダンのイメージだったけどSUV化は意外」など、早速注目を集めている。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。これに対しSNS上では「やっぱこれでしょ」「待ってました」など、喜びの声が寄せられている。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスAMG『G 63』の特別仕様車「G 63 Edition Performance」を全国限定150台で発売した。価格は3440万円から。全国のメルセデスベンツ正規販売店ネットワークを通じて注文を受け付けている。
カワサキは、3月20日に開幕する「大阪モーターサイクルショー2026」、27日に開幕する「東京モーターサイクルショー2026」への出展内容を発表した。新型『Z900RS』シリーズや、日本初導入の『Ninja 500』など話題のモデルを揃える。