ダイハツ『ハイゼット』ベース、コンパクトで快適な軽キャブコン『KATANA mini』発表へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
ダイレクトカーズは、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」で、新型コンパクトキャブコン『KATANA mini(カタナミニ)』を世界初公開する。
ダイレクトカーズは、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」で、新型コンパクトキャブコン『KATANA mini(カタナミニ)』を世界初公開する。
ホワイトハウスのキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」は、エンジンを停止したまま使用可能な車載用クーラーを国内空調機器メーカーと共同で企画・開発し、1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で初公開する。
データシステムは、有線接続のApple CarPlay/AndroidAutoに対応した車載ディスプレイやカーナビに、HDMI機器を接続できるUSB-HDMI変換アダプター「カーエンターテイメントアダプター USBKIT CEA940」を発売した。価格は1万8700円(税込)。
アールブイランドは、フィアット『デュカト』をベースに開発した新型キャンピングカー「ランドホーム デュカト」を、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催されるジャパンキャンピングカーショー2026で初公開する。
トヨタ自動車は欧州向けのSUV『ランドクルーザー300』に初めてハイブリッドパワートレインを搭載すると発表した。SNSでは、「日本で使うならハイブリッドのほうがあってそう」「日本に来てもいいんじゃない?」など話題になっている。
キャンピングカー製造販売のダイレクトカーズが、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、ダイハツ『ハイゼットトラック』をベースとした新型キャンピングカー「PLAT(プラット)」を世界初公開し、同日より販売を開始する。
約2000馬力(2012hp)の出力を誇る日本発のEVハイパーカー、ASPARK『OWL』(アスパーク・アウル)が話題だ。SNSでは「もっと知られていいハズ」「日本からのハイパーEVが出てるとは!」など、興奮と期待のコメントが寄せられている。
KGモーターズは1月19日、広島県東広島市と連携し、小型モビリティ『mibot』を活用した実証実験(PoC)を開始したと発表した。これを受けて、SNS上では「使っているところ見てみたい!」「EVの本領発揮は小型モビリティかな」と話題になっている。
どこからか音もなく現れ、狙った獲物を確実に仕留める。猛禽類の中でもフクロウは特異な存在だ。そんなフクロウの名を冠した電動ハイパーカーが存在する。その名もASPARK『OWL』という、日本で生まれイタリアで鍛え上げられた電動ハイパーカーだ。現在、世界で5台のみ存在しており、なんと約2,000馬力もの出力を誇る。
2025年11月~2026年1月に公開されたWeeklyメンテナンス連載記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。バッテリー上がりを防ぐメンテナンスについて注目が集まりました。
昨年12月、青森県野辺地町内の町道で乗用車を運転中、助手席に同乗していた女性から菓子を口移しされた際に前方不注視による死亡事故を起こしたとして、自動車運転過失致死罪に問われた48歳の男に対する判決公判が23日、青森地裁で開かれた。
トヨタ自動車のブラジル部門は、コンパクトSUV『ヤリスクロス』の新グレード「XR」を発表した。日本仕様のヤリスクロスよりも、ひと回り大きい海外向けモデルだ。
ビークルファンは1月22日、三輪EVシリーズに新たにハッチバックタイプの「VF-S」(仮称)と、乗り降りが楽な両開きドアタイプの「VF-C」(仮称)を設定し、予約販売を開始したと発表した。
アネックスは1月30日から2月2日に幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型キャブコン「LIBERTY52REi」のプロトタイプを初公開すると発表した。
車内で動画を楽しむならHDMI接続が近道。HDMI入力の映像と音声を1本のデジタルケーブルで接続できる便利さは、体験済みの人も多いだろう。一方で車種やグレード、さらに中古車まで含めると、HDMI端子が標準装備されていないクルマはまだ多い。そんな時に簡単に車内で動画視聴ができるようになる、データシステムのHDMI→USB変換アダプター「USB KIT」が1月26日に発売される。
キャンピングカー製造販売のダイレクトカーズが、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型軽キャントレーラー『Nomadoa(ノマドア)』を世界初公開する。
トヨタ自動車はブラジルで、コンパクトSUV『ヤリスクロス』の新グレード「XR」を発表した。ブラジル版ヤリスクロスは日本仕様とは異なり、ひと回り大きい海外向けモデルだ。SNSでは「日本でも売ればいいのに」など話題となっている。
アルファロメオは、国際的なセーリングチーム「ルナロッサ」とのパートナーシップによる『ジュリア クアドリフォリオ』の限定生産モデルを「ブリュッセルモーター2026」で世界初公開した。SNSでも「リアウィングすごい形状だなw」など注目を集めている。
トヨタ自動車のカナダ製造子会社、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・カナダ(TMMC)は、北米市場向けの新型『RAV4』の生産を開始したと発表した。
フォルクスワーゲンは第2世代となる新型『T-Roc』の英国での受注を開始した。価格は3万1620ポンド(約665万円)からとなる。
トヨタ自動車の米国部門は1月27日、新型車のティザー写真を公開した。
LAC RVセンターは、カセット型充電式リチウムバッテリーを搭載した可搬型無水トイレ「フロイキャンプ スマート無水トイレ コンフォート」の販売を、ジャパンキャンピングカーショー2026で開始すると発表した。
GO株式会社は、タクシーアプリ「GO」の法人向け請求書払いサービス「GO BUSINESS」において、管理者が設定したルール外の利用をリアルタイムで特定・通知する新機能「利用検知」を1月21日から提供開始した。
ルノーは、新型SUV『フィランテ』を発表した。2027年までの世界戦略の中核を担うモデルとして、アジアや中東市場での存在感を強化するという。SNSでは「先進的なデザイン」「かっこいい」など、注目を集めている。
RVランドは、トヨタ『ハイエース』ベースのキャンピングカー「Lino Premium(リノプレミアム)」に、北海道発のオリジナルソファブランド「blocco(ブロッコ)」とのコラボモデル「Lino Premium blocco Edition」を設定すると発表した。
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
メルセデスベンツのミッドサイズ次世代サルーン、『Eクラス』電気バージョンの最新プロトタイプをカメラが捉えた。
トイファクトリーは、フィアット『デュカト』ベースの最高峰モデル「DA VINCI(ダヴィンチ)6.0」のフルモデルチェンジを行い、1月30日より受注を開始すると発表した。実車はジャパンキャンピングカーショー2026で初公開される。
福岡県柳川市のカーショップ スリーセブンは、1月30日に開幕するジャパンキャンピングカーショー2026に、ロイズ「RT-35T」を出展する。
スズキのインド子会社のマルチスズキは、新型SUV『ビクトリス』の輸出を開始したと発表した。