札幌駅に新タワービル、快速『エアポート』の7両化、2両ワンマン電車の検討…経営自立へ向けたJR北海道の中長期計画 3枚目の写真(全8枚)
《撮影 佐藤正樹》2018年2月に試作車1編成が登場したH100形気動車。電気式を採用することで液体式だった従来のキハ40形よりメンテナンスコストの削減が期待される。2019年度から順次各線区へ導入され、ワンマン機器が多言語化されるという。2019年1月撮影。

編集部おすすめのニュース

  • 石勝線夕張支線が126年と5か月の歴史に幕…JR北海道としては2年余りぶりの廃止 画像 石勝線夕張支線が126年と5か月の歴史に幕…JR北海道としては2年余りぶりの廃止
  • キハ40形に代わるH100形量産車を新製、快速『エアポート』は毎時5本態勢に…JR北海道2019年度の事業計画 画像 キハ40形に代わるH100形量産車を新製、快速『エアポート』は毎時5本態勢に…JR北海道2019年度の事業計画
  • JR北海道が新たな観光列車を導入へ…キハ40形とキハ261系5000番台 2019-20年 画像 JR北海道が新たな観光列車を導入へ…キハ40形とキハ261系5000番台 2019-20年
  • 1年1人4000円利用すれば、JR北海道問題は解決!?…知事や社長も出席した公共交通フォーラム 画像 1年1人4000円利用すれば、JR北海道問題は解決!?…知事や社長も出席した公共交通フォーラム