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【ドライブコース探訪】ダムマニア、トンネル好きにオススメ「シルバーライン」を行く 4枚目の写真・画像
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2017年1月6日(金) 20時30分
《撮影 井元康一郎》
シルバーラインのトンネル区間にて。晩秋のハイシーズンを迎えていたため交通量は閑散期に比べて格段に多かったが、それでもクルマの音がまったく響いてこない時間も結構あった。
《撮影 井元康一郎》
奥只見シルバーライン入口。遠い昔、短期間有料道路だった時代があり、ゲートはその名残りだ。
《撮影 井元康一郎》
シルバーラインは長短19個のトンネルが続くルート。とくにルート後半のトンネルは長く、しかもトンネル同士の切れ目もごくわずかなため、10kmにわたって電源開発トンネルをくぐりっぱなしというイメージ。
《撮影 井元康一郎》
シルバーライン奥只見ダム側出口。
《撮影 井元康一郎》
1.6リットルターボディーゼルエンジンを搭載したシトロエンのCセグメントコンパクト『C4 BLUE HDi』。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダムの駐車場。休日とはいえこれだけクルマがたくさん停まっているのは繁忙期ならでは。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダム駐車場にて。背景はとんじろ茶屋。みやげ物屋の店頭で店主が面白いトークをしながら活き岩魚を炭火焼にするのはここの風物のひとつ。
《撮影 井元康一郎》
奥只見観光センター。ここは今日でも季節によって熊汁を出す。
《撮影 井元康一郎》
けんちん汁とまたぎ汁の缶詰め。その他、地場の食べ物が多数売られている。実は尾瀬、南会津を越え、遠く離れた奥鬼怒・湯西川温泉の伝統食は奥只見と非常に似ている。湯西川もまた平家落人の里で、伝統食については日光ではなく越後文化圏に属するという。
《撮影 井元康一郎》
昭和的な清涼飲料の数々。
《撮影 井元康一郎》
奥只見観光センターの食堂には手作り感まんまんのダム解説シートが置かれていた。
《撮影 井元康一郎》
けんちんそば。汁は南魚沼の既製品とのことだが、実だくさんでかなり美味であった。
《撮影 井元康一郎》
そばは地元産の手打ち、手切り。食感は非常に良かった。2軒のレストランではこのほか、山の幸系の美味しい定食がいろいろラインナップされていた。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダム駐車場から見るダムサイト。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダムのダム湖。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダムのダム湖。
《撮影 井元康一郎》
ダム湖の奥部を望む。はるか彼方の山を越えると、そこは尾瀬湿原だ。
《撮影 井元康一郎》
ダムサイトから只見川下流を望む。この川の行く先にはもうひとつ、只見ダムという巨大ダムがある。そのこともあって、奥只見ダムは揚水発電の機能は持たず、純発電のみだ。
《撮影 井元康一郎》
奥只見ダム。
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井元康一郎 ロングドライブインプレッション
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