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写真・画像
OKI、土砂災害の危険性をリアルタイムで通知する「斜面監視システム」を開発 2枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2015年11月19日(木) 16時55分
斜面監視システムの構成例。集約装置とサーバー間の通信プロトコルにIoT向け通信プロトコルMQTTを採用。通信回線の低コスト化や多地点でのリアルタイム監視を実現(画像はプレスリリースより)
傾斜センサーモジュールは安価なMEMS加速度センサーと省電力型マルチホップ無線技術を組み合わせ、電池で数年以上の動作が可能。場所を選ばず低コストの設置が可能だ(画像はプレスリリースより)
斜面崩壊の大きな要因である土中の水分量をモニタリングする土壌水分量センサー。環境エネルギーから電力を創出するエナジーハーベスティング技術でシステムを長寿命化(画像はプレスリリースより)
センサーからの情報をクラウドセンターに収集し、斜面崩壊の危険を瞬時に通知。遠隔地からのリアルタイム監視と時系列データベースによるセンサーデータの可視化を実現(画像はプレスリリースより)
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沖電気工業(OKIグループ)
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