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2012年11月8日(木) 08時10分
《撮影 石田真一》
元戦闘機パイロット(50歳代)がT-4練習機を飛ばす。ブルーインパルスに対抗し、シルバーインパルスを自称する。
《撮影 石田真一》
C-1輸送機による編隊飛行は迫力満点。
《撮影 石田真一》
輸送機とは思えない急旋回も実施した。
《撮影 石田真一》
6機が二手に分かれて飛行した。
《撮影 石田真一》
百里救難隊のSH-60J。
《撮影 石田真一》
救難展示のデモンストレーションを実施した。東日本大震災でも活躍している。
《撮影 石田真一》
大型輸送ヘリのCH-47チヌーク。解説を担当する自衛官がハイテンションすぎて会場が沸く。
《撮影 石田真一》
4トンの貨物をエンジンパワーだけで支える。
《撮影 石田真一》
岐阜基地から参加のF-2戦闘機は初号機。今も各種テストに用いられている。
《撮影 石田真一》
住宅地の中にある入間基地では騒音が大きなアフターバーナーは使えないため、低速性能を見せるデモンストレーションを実施。
《撮影 石田真一》
F-2と交代するように岐阜からダイレクトに飛んできたF-15戦闘機。
《撮影 石田真一》
こちらも低速性能を見せつけた。テストパイロットだから成せる技。
《撮影 石田真一》
フライト終了後はそのまま岐阜へリターン。入間から岐阜までの所要時間は30分程度。
《撮影 石田真一》
会場が最高潮に盛り上がるのはブルーインパルスが飛ぶころ。広大なエプロン(駐機場)が人で埋め尽くされる。
《撮影 石田真一》
フォーメーションを組んでの離陸は迫力満点。
《撮影 石田真一》
主にソロ演技を行う5番機。このあと急上昇に転じる。
《撮影 石田真一》
肉眼では機体が確認できない高さまで一気に上昇し、そこから急降下。
《撮影 石田真一》
1-4番機は編隊飛行による演技を実施。
《撮影 石田真一》
5番機と6番機によるフォーメーションフライト。
《撮影 石田真一》
かなりの速度で飛んでいるが、機体の間隔はわずかなものとなる。
《撮影 石田真一》
近距離で交差する演目も。
《撮影 石田真一》
青空にスモークが映える。
《撮影 石田真一》
終盤で2番機のノーズに鳥がヒット。ノーズが陥没したために大事を取って演技飛行は3演目を残して中止となった。
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