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会員について
《写真提供 写真AC》
浜松バスターミナルの円形アイランドバース
《写真提供 小田急電鉄》
遠州鉄道の電車
《画像提供 天竜浜名湖鉄道》
天竜浜名湖鉄道の「エヴァ」初号機をラッピングした車のイメージ。11月17日は、臨時列車運行後の13時50分から転車台にラッピング列車を載せた実演を含む「転車台&鉄道歴史館見学ツアー」を開催。天竜二俣・掛川、新所原の各駅と「てんはまやオンライン」では記念の硬券1日フリー切符2種類(1430円、各2000枚)が発売される。
《写真提供 写真AC》
2度の高架化に伴なう償却費や維持管理費の負担、耐震補強工事、八幡駅などでの駅バリアフリー化、定期的な車両更新など多額の投資に加え、コロナ禍による需要減少などにより運賃改定を余儀なくされている遠州鉄道。写真は1000形電車。
《写真提供 ヤマハ発動機》
遠州鉄道の出向者を受け入れている浜松ロボティクス事業所
《写真AC》
浜松市街
《画像:SBドライブ》
乗客用ウェブサービスのイメージ
静岡トヨタのウェブサイト
《出典 遠州鉄道》
12月の運行を最後に引退する30形モハ51+クハ61。すでに引退した同形車は、前面が二枚窓となった典型的な湘南フェイスで、このモハ51+クハ61も二枚窓スタイルは引き継がれたが、連窓風の近代的なスタイルとなった。
丹羽 圭@DAYS
左からスズキの鈴木俊宏社長、浜松市の鈴木康友市長、SBドライブの佐治友基社長、遠州鉄道の斉藤薫社長
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遠州鉄道
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