去る10月のパリモーターショー2018で正式発表された改良新型『マカン』。2014年にリリースされてから初めてのマイナーチェンジを受けた。そのマカンをスペインのマヨルカ島でテストドライブしたので、そのファーストインプレッションをお届けする。
トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は7日、米国ラスベガスで1月8日に開幕するCES 2019のプレビューにおいて、トヨタとレクサスのすべての新型車に2019年秋以降、「4G LTE」のコネクティビティ を搭載すると発表した。
自動運転技術の開発競争が加速する中、ヴァレオジャパンでADAS(先進運転支援システム)関連の技術開発部門のディレクターを務める岩井崇尚氏は「ヴァレオは顧客の近くで開発する戦略のもと世界中で投資を行っている」と語る。
警察庁は、運転免許証の有効期限の表示見直しについて、「西暦」の後に括弧書きで「元号」を表示することにした(12月28日公表)。運転免許証の有効期限については現在、「元号」で表示されている。
WHILLは、1月8日から11日までの4日間、米国ラスベガスで開催される世界最大の家電見本市「CES 2019」に、「WHILL自動運転システム」を出展する。ブランド名の「WHILL」は同社が開発・販売する電動車いすの名前でもある。
モデリスタは、トヨタ『ノア』『ヴォクシー』『エスクァイア』をベース車としたコンプリートカー「マルチユーティリティ(MU)」を1月7日より発売した。
歴史ある二輪メーカーの中には、一度製造を中止して、その後復活を遂げたブランドがいくつがある。イタリア生まれのスクーター『ランブレッタ』もそのひとつだ。
国内随一のブランド数、取り扱いアイテム数を誇るイース・コーポレーションが発表!
◆アセアンに積極的にトライ、日系整備ビジネス
◆3層のカンボジア整備プレーヤー
◆モダンプレーヤー“直営PIT&GO”
◆課題の残る市場で、他社との差別化を強化
◆地方の伸びが期待されるカンボジア
ZFとザイリンクスは1月6日、提携を結び、ザイリンクスの技術をZFの人工知能(AI)ベースの自動車用コントロールユニット、「ZF ProAI」に採用すると発表した。