7日、一般社団法人WOMEN IN MOTORSPORT(WIMS)は、モータースポーツ界や自動車産業界で活躍する女性を発掘・育成する「Women in Motorsport Project」の5期生募集開始を発表した。対象は幅広く、ビデオゲームスポーツでプロを目指すeスポーツレーサーも対象になっている。
オートエクゼは、マツダ車用「チタンナンバーボルト」を限定生産し、1月31日まで公式オンラインショップにて先行予約を受け付ける。
メルセデスベンツは、米国ラスベガスで1月8日に開幕するCES 2019で初公開する新型『CLAクーペ』(Mercedes-Benz CLA Coupe)に、ジェスチャーに反応するインテリアライトシステムを採用すると発表した。
ヒュンダイは1月4日、米国ラスベガスで1月8日に開幕するCES 2019において、自動運転のEVコンセプトカー、『エレベイト』(Hyundai Elevate)を初公開すると発表した。
日本自動車工業会、日本自動車部品工業会、日本自動車車体工業会、日本自動車機械器具工業会の自動車工業4団体による恒例の新春賀詞交歓会が1月7日、都内のホテルで開かれ、自動車業界および政官界関係者ら約1600人が出席して新年を祝った。
コンチネンタル(Continental)は、米国ラスベガスで1月8日に開幕するCES 2019において、スマートジャケットを初公開すると発表した。
日本では松の内も明けぬ1月8日、世界最大級のエレクトロニクスショー「CES 2019」がアメリカ・ネバダ州ラスベガスでスタートする。11日までの開催で、この期間、世界160カ国から20万人近くのトレーダーをはじめとして、開発者や研究者、報道関係者などが会場を訪れる。
「SKYACTIV-G2.5T」を搭載する『マツダ6(アテンザ)』のハンドルを握るチャンスを得た。そこは日本ではなくロサンゼルス。
トヨタ自動車は、ミドルサイズミニバン『ヴォクシー』『ノア』『エスクァイア』を一部改良するとともに、特別仕様車を設定し、1月7日より販売を開始した。
1月6日(アメリカ太平洋時間)、ラスベガスで開催される世界最大の家電展示会「CES 2019」の開幕を目前にして、フランスの自動車テクノロジー企業ヴァレオは、メディア向けに自動運転システム「Drive4U」の試乗を実施した。