JR九州は2月6日、新型近郊型電車821系の運行を3月16日から開始すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、最大航続距離466kmを実現した電気自動車『i3新型バッテリー(120Ah)』を2月6日より発売した。
ポルシェ(Porsche)は2月5日、プラグインハイブリッド車(PHV)やEVなどの電動パワートレイン車向けの充電サービスに新機能を導入した、と発表した。
JR東海は2月6日、2020年春に東海道本線袋井~磐田間に設置する新駅の名称を「御厨(みくりや)」に決定したと発表した。
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドパフォーマンスカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。
マツダは2月6日、2018年4~12月期(第3四半期累計)の連結決算を発表。競合激化等による販売費用の増加や為替相場の影響等により、営業利益は前年同期比44.4%減の大幅減益となった。
トヨタ自動車の米国部門は2月5日、米国で2月7日に開幕するシカゴモーターショー2019において、『TRDプロ』(Toyota TRD Pro)の2020年モデルを初公開すると発表した。
日本ミシュランタイヤは、リジットダンプトラック用タイヤ「エクストラロード」シリーズに新サイズ1800R33を追加し、2月20日より発売する。
トヨタ自動車は2月6日、2018年4~12月期(第3四半期累計)の連結決算を発表。未実現持分証券評価損益などの影響で最終利益は前年同期比29.3%減の1兆4233億円、通期予想も下方修正した。
トヨタ自動車が2月6日に発表した2019年3月期の第3四半期累計(4~12月期)連結決算は、営業利益が前年同期比10%増の1兆9379億円と好調で、この期では2年続けての増益になった。一方で通期予想の純利益については保有株式の評価損を反映したため、下方修正した。