メルセデスベンツは4月5日、新型『CLAクーペ』に、メルセデスAMG『CLA35 4MATIC』(Mercedes-AMG CLA 35 4MATIC)を設定すると発表した。
最近の日本車メーカーは、海外を重視して商品を開発するから、日本国内で売られるクルマの設計が古くなった。『デリカD:5』は2007年1月の発売だから、12年以上を経過する。
◆ 普通自動車AT免許で乗れる3輪バイク
◆ 操作しやすいライディングポジションに変えられる
◆ 倒れない安心感
国土交通省は4月4日、トラック運送業界で活躍が期待される女性・高齢ドライバーが安心して働くことができるよう、女性・高齢ドライバーが運転しやすいトラックのあり方をまとめた。
タイムズ24は、NEXCO中日本が4月12日より実施する、物流事業者向け駐車場予約システム社会実験にトラック専用の予約システムを提供する。
小田急電鉄とヴァル研究所は4月4日、鉄道やバス、タクシーなどの交通データやフリーパス・割引優待等の電子チケットを提供するためのデータ基盤「MaaS ジャパン」を共同開発することで合意したと発表した。
かつて日本のバイクシーンを牽引したのは、紛れもなく国産400ccクラスだった。当時「中型自動二輪免許」の枠内最大排気量だったからで、各社こぞってニューモデルを投入した。
ブリヂストンは、新型軽自動車、日産『デイズ』および三菱『eKワゴン』『eKクロス』に新車装着用タイヤとして、『エコピアEP150』の納入を開始した。
日本自動車輸入組合が4月4日に発表した2018年度(2018年4月~2019年3月)の外国メーカー車モデル別新車登録台数ランキングによると、BMWグループのMINIが2万5793台で3年連続トップとなった。
国土交通省、経済産業省、農林水産省は4月4日、証券取引所の上場企業、各都道府県の主要企業の合計約6300社の代表者に対し「ホワイト物流」推進運動への参加を要請する文書を「直接」送付したと発表した。