電動モビリティシェアサービスを展開するライム(Lime)が、東京都江東区の「イオン東雲店」にライムポートを新たに設置し、座って乗れる電動シートボード「ラクモ」22台を配備してサービスを開始した。
日産自動車は18日、ピックアップトラック『フロンティア』の2026年モデルを米国で発表した。今夏後半に販売開始予定で、現地価格は3万2150ドル(約474万円)からとなる。
スズキ『スペーシア・ギア』、ホンダ『N-BOX JOY』、さらには三菱『デリカ・ミニ』と並ぶクロスオーバー仕立てのモデルがこのダイハツ『タント・ファンクロス』。この7月にはADAS関連の機能を充実させた特別仕様車の“Limited”がリリースされた。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」と電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ『フリード』『フリードe:HEV』およびマイナーチェンジ後の『シビックe:HEV』の適合が追加された。
フォードモーターは、SUVフォード『ブロンコ』の60周年を記念して、1台限りの「ロードスターコンセプト」を発表した。
ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPは、歴代のスズキ『ジムニー』をモチーフにした「折りたたみスツール(椅子)」の予約販売を開始した。
ジープは、SUV『コマンダー』の改良新型をブラジルで発表した。同モデルは2021年の発売以来、ブラジル国内で7万台以上を販売し、7人乗りSUV市場でトップの地位を維持している。
日産のSUV『エクストレイル』がマイナーチェンジを行った。グレードとして初めて「NISMO」「AUTECH SPORTS SPEC」「ROCK CREEK」(ロックリーク)が追加されたことが大きなトピックである。
カルマ・オートモーティブは、14日に米カリフォルニアで開幕した「モントレーカーウィーク2025」において、新型ハイブリッド・エクステンデッドレンジEV『ギセラ』を発表した。
日野自動車は、8月27日から28日まで仙台国際センターで開催される「地域×Tech東北」に出展する。