ダイハツ工業は主力の軽乗用車『タント』を全面改良し、7月9日から販売を開始した。最大540mmスライドする運転席やスプリットギヤを採用したCVTなど世界初となる装備や技術を採用したのが特徴で、価格は122万0400~187万3800円となっている。
カーオーディオにおいて、良い音で音楽を楽しめるか否かのキーポイントの1つとなる『サウンド調整術』について解説している当連載。前回からはテーマを「イコライザー」に移した。今回はその2回目として、「バンド数の少ないイコライザー」の調整方法を紹介する。
日本交通と建築家・三村大介氏がコラボする観光タクシーツアーにおいて、夏休み期間限定で子ども向けツアー「タクシーde建築めぐり for キッズ」を実施する。タクシーに乗りながら、都内の名建築についてプロによる解説を聞くことができる。
国土交通省鉄道局都市政策課と同近畿運輸局は7月9日、「なにわ筋線」の鉄道事業許可申請を7月10日付けで許可すると発表した。構想から40年近くが経過して、同線の建設が正式にスタートする。
カーメイトは、手持ちの香水を自動車用芳香剤として使用できるエアコン取付ディフューザー「ブラング エア パフュームディフューザー」を7月9日より発売した。
◆1960年代のデトマソP70に敬意を示して開発
◆アポロの新型ハイパーカーとカーボン製モノコックを共用
◆1台75万ユーロで72台のみを生産
◆ツインモーターは最大出力680hp
◆ニュルブルクリンクにも挑戦
◆F1マシンの記録を1.7秒短縮する新記録
ダイハツ工業は主力の軽乗用車『タント』を全面改良し、7月9日から販売を開始した。新たな開発手法のDNGAを導入した第1弾で、最大540mmスライドする運転席の採用や運転支援システムを拡充したのが特徴。価格は122万400-187万3800円となっている。
11月16~17日に鈴鹿サーキットで開催されるヒストリックイベント「SUZUKA Sound of ENGINE 2019」に、F1史上初の6輪車、ティレル「P34」と、そのオーナーで元F1ドライバーのピエルルイジ・マルティニ氏が登場する。
鈴鹿サーキットは、「“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース」 開催期間中に、4メーカーコラボデザインのガソリンタンク型「バイクのり弁当」を数量限定で販売する。