SUPER GT最終戦の恒例イベントとなっている、航空自衛隊のF-2戦闘機による、歓迎フライトが実施され、最新戦闘機による華麗な飛行を披露した
2019年SUPER GT最終戦は3日、ツインリンクもてぎで決勝日を迎え、53周、250kmの決勝レースを実施。GT500クラスではレクサス勢のWAKO'S 4CR LC500を駆る大嶋和也と山下健太のコンビが決勝2位に入り、今季ドライバーズチャンピオンの座に輝いた。
ポルシェ(Porsche)は10月29日、イスラエルのテクノロジー企業、タクタイルモビリティ社に出資した、と発表した。
VWのコンパクト・クロスオーバーSUV、『ティグアン』らしき謎の開発車両を発見、グループ傘下の新型EVクロスオーバーテスト車両と判明した。
東京・池袋地区の主要スポットをつなぐ電気バス「IKEBUS(イケバス)」の出発式が11月1日、東京都豊島区池袋にある中池袋公園特設ステージにて開催された。
東京モーターショーのカワサキブースに展示してある新型『KLX230』は、新設計の空冷4ストローク232ccSOHC2バルブ単気筒エンジンと新設計のペリメターフレームを、モトクロスレース車である「KX」を想起させるデザインでスリムにまとめた新しいデュアルパーパスモデル。
「お台場パレットタウン」では、11月1日~12月25日の期間、クリスマスツリー「Welcome HEART TREE」をパレットプラザに設置している。東京モーターショー2019期間中の11月4日までは、同広場で開催している燃料電池EV、トヨタ『ミライ』から給電される。
三井住友海上火災保険とMS&ADインターリスク総研は、鯖江市と「高齢者ドライバー事故ゼロ」の実現に向けて協力することで合意したと発表した(10月30日)。
東京モーターショー2019「OPEN ROAD」では、近未来を感じる超小型モビリティ、パーソナルモビリティ、電動キックボードの試乗や、キッズも楽しめるカート体験、普段は見られない、様々なレアモビリティの展示を実施している。
10月23日に開幕した、第46回東京モーターショー2019。世界8カ国、総勢187企業・団体が参加し、自動車業界だけでなくオールインダストリーで、“未来のモビリティ社会”をプレゼンテーション。