鈴鹿サーキットは、11月17~18日に開催するヒストリックイベント「鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2019」内で行う、「Formula 3000 / Formula 2」、「FL500」、「MOTORCYCLE HERITAGE」、「TIME TRAVEL PARKING」の出走車・出展車リストを発表した。
JR東海は11月13日、武豊線(大府~武豊)や東海道本線岡崎~豊橋間に導入している「集中旅客サービスシステム」を拡大すると発表した。
ナビタイムジャパンは、「PC-NAVITIME」にて、サイクリングコース作成機能の提供を11月13日より開始した。利用は無料。
『ヴィッツ』の名称で親しまれてきた、トヨタのBセグメントコンパクトカーがフルモデルチェンジ、日本国内でも世界市場と同じ『ヤリス』の名前になる。4代目となる新型は、新プラットフォームや新開発のパワーユニットの採用など、トヨタ肝いりの一台だ。
メルセデスベンツは11月11日、メルセデスベンツブランド初の市販EV、『EQC』(Mercedes-Benz EQC)がドイツに本拠を置く認証機関、「テュフズード(TUV SUD」の「360度環境チェック」に合格した、と発表した。
◆2種類のシミュレーター
◆世界中のあらゆる路面をバーチャル再現
◆新車の市場投入までの時間を50%削減
◆次世代電動モデルの開発も進行中
◆ヒューマン・マシンインターフェースの設計部門も
アウディ(Audi)は11月11日、新たなモビリティサービスの「アウディ・オン・デマンド」を、2019年内にドイツ国内100拠点に拡大すると発表した。
イードは、地方にフォーカスしたモビリティ関連サービスを特集する「地方自治体・各社のMaaS最前線~ネットワーキングセミナー~」を11月20日、新宿住友スカイルームにて開催。参加者を募集している。
◆EVモード50kmで燃費は58.8km/リットル
◆「魔法の絨毯」のような乗り心地のサスペンション
◆フルデジタルコクピット
日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)は11月12日、ツインリンクもてぎにて「2020年度RJCカーオブザイヤー」の最終試乗と公開投開票を実施。RJCカーオブザイヤー(国産車)に日産『デイズ』/三菱『eKワゴン』を選出した。