「よりライトに、よりカジュアルに」カーオーディオライフを送るオーナーの、自慢の愛車を紹介する新企画をスタートさせる。“気軽”にグッドサウンドを満喫したいと考えているドライバーは、当記事を参考にシステムメイクにトライを!
手軽に乗れて、経済性に優れる125ccモデル。買ってしまえば維持費は安いのだから、その分だけ車両は贅沢に……、という選び方はいかがだろうか。
三菱自動車は軽スーパーハイトワゴン『eKスペース』を約6年ぶりに全面改良するとともに、クロスオーバータイプの『eKクロススペース』を新設定し、3月19日に発売すると発表した。価格はeKスペースが139万9200~176万7700円、eKクロススペースが165万5500~199万1000円。
三菱自動車は、軽スーパーハイトワゴン『eKスペース』を約6年ぶりにフルモデルチェンジするとともに、SUVテイストのクロスオーバーモデル『eKクロススペース』を新たに設定し、3月19日から発売する。
日産自動車は2月6日、『スカイライン』の燃料ホースに不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2014年5月26日~2017年8月10日に製造された2リットルターボエンジン搭載車8814台。
◆外観はR.S(ルノースポール)モデルと共通イメージ
◆レベル2の自動運転機能
◆ドライバーの眠気を検出して警告
マツダは2月6日、『CX-5』の灯火装置に不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2014年11月27日~2015年12月7日に製造された2万6818台。
◆最上級クーペのLCの流れを汲む新デザイン
◆F SPORTに新しいメッシュパターングリル
◆LCの乗り味を継承することが目標
パリを拠点に活躍した、自動車絵画の第一人者・吉田秀樹氏の追悼展が、2月22日から名古屋市名東区のギャラリー・アウトガレリアルーチェで開かれる。
トヨタ自動車が2月6日に発表した2020年3月期の第3四半期(4~12月期)連結決算は、営業利益が前年同比6.2%増の2兆0587億円となった。販売増の効果や原価改善への取り組みなどが増益に貢献した。通期予想は上方修正した。