タミヤは、1/24 スポーツカーシリーズの新製品『マツダ・ロードスターRF(組み立てキット)』を3月28日頃に発売する。
ダイハツの新型軽自動車『ミラトコット』。クルマを初めて購入する若い女性をメインターゲットに、女性社員で構成されたプロジェクトチームの下、開発が行われた。可愛らしさを全面に押し出すのではなくシンプルに、そして運転のしやすさや安全装備に注力したという。
三菱電機は2月4日、ビル内のダイナミックマップを使って清掃や警備、配送などのサービスロボットや次世代型電動車椅子などのパーソナルモビリティと、エレベーターや入退室管理システムが連携する制御技術を開発したと発表した。
横浜ゴムは、2月14日から16日までの3日間、インテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2020」に出展、ウェットグリップ性能に優れた商品を多数紹介する。
初代『ジムニー』の誕生から今年で59年。20年ぶりのフルモデルチェンジを受け、一昨年デビューした4代目は、一時期、納期が10カ月以上とも言われていたほど人気が高い。
トヨタは1月の東京オートサロンにて、高性能コンパクトハッチ『GRヤリス』(GR-4)をワールドプレミアしたが、その派生オープンモデルとなる『GR ヤリス コンバーチブル』を大予想した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は2月5日、米国のブランド評価会社のブランド・ファイナンス社の「グローバル 500 2020」ランキングにおいて、世界で最も価値のある自動車ブランドに認定された、と発表した。
SUBARU(スバル)の米国部門は2月5日、新車登録から5年間の維持費を調査した『ケリー・ブルー・ブック』の「2020年 5-YEAR COST TO OWNアワード」において、スバルがベストブランドに選出された、と発表した。
シボレーは2019年7月にミッドシップエンジンを搭載した『コルベット・スティングレイ』クーペ新型を発表、さらに10月、コルベット史上初のハードトップ・コンバーチブルの「コルベット・スティングレイ・コンバーチブル」を発表した。
◆DBX専用プラットフォームの恩恵
◆ステアリングの「正確さ」と「快適性」を両立させた
◆快適性でカイエンターボ、ハンドリングでウルスをベンチマークに