先日、VW『ゴルフGTI』の高性能モデル『ゴルフGTI TCR』次期型プロトタイプをスクープしたばかりだが、今度は最強モデル『ゴルフR』をフルヌードの状態で捉えることに成功した。
ヤマト運輸は2月14日、「グリーン物流」の実現に向け、いすゞ自動車が開発した『エルフEVウォークスルーバン』を導入し、モニター稼働を開始したと発表した。
JR東日本八王子支社は2月14日、中央快速線や青梅線などで運用しているE233系電車(0番台)でのトイレ使用を3月14日に開始すると発表した。
レクサスのフラッグシプセダン『LS』。「GL-A」と呼ばれる新たなプラットフォームを採用した新型は、クーペシルエットを描き出す斬新なデザインや静粛性などを武器に高級セダン市場に乗り込んだ。新型にはハイブリッド搭載の『LS500h』とターボ搭載の『LS500 』を設定。
2月15日に横浜臨港パークで決勝が行われた「レッドブル・アイスクロス横浜2020」のオフィシャルスポンサーのひとつにスバルが名を連ねている。会場のスバルブースでは、アイスクロス競技のVR体験や『XV』による30度の登坂体験デモが行われた。
カーライフに役立つアイテムをエレクトロニクス技術で提供するR-SPECデータシステムは、16日まで開催中の大阪オートメッセ2020に4年ぶりに出展。人気急上昇中の踏み間違え防止装置をより便利にする機能アップアイテムや、高画質ドラレコの展示を行った。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、マレーシア・デジタルエコノミー公社とともに、首都クアラルンプールにて、データを活用した革新的な都市モビリティに関するアイデアコンテスト「City Architecture for Tomorrow Challenge」を開始し、2月13日より応募の受付を開始した。
京阪電気鉄道(京阪)は2月21日から、2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にちなんだラッピング電車を、大津線系統の石山坂本線石山寺~坂本比叡山口間で運行する。
車両販売台数を順調に伸ばしヒットを続けるトヨタ『RAV4』。カスタムベースとしての人気も高く、多くのアフターパーツメーカーがオリジナルパーツを投入中だ。
アウディの2代目『A5』シリーズ。アウディ・クワトロの意匠を取り入れたデザインを持ち、2ドアのクーペ、5ドアのスポーツバック、オープンのカブリオレを設定。また、スポーティモデル『S5』と高性能モデル『RS5』のクーペ、スポーツバック双方も設定されている。