「20thアニバーサリー」その文字を目にして、思わぬ郷愁が芽生えた。ホンダ『S2000』はもう、デビューしてから20年という月日を積み重ねたことになるのか…。時間の経過の速さに驚きつつ、進化の歩みの遅さに驚かされる。
10代目ホンダ『アコード』のインテリアは、大幅に質感を向上させるとともに使い勝手にもこだわりを持ってデザインされたという。そこでインテリアデザイナーに詳しく話を聞いてみた。
◆オンロード寄りのツーリングを想定「1290スーパーアドベンチャーS」
◆良く出来たデュアルパーパスモデルな「390アドベンチャー」
◆見てくれだけのミニアドベンチャーマシンではない。
カーオーディオを趣味とするならば、製品選びの段階からこれを大いに楽しむべきだ。その参考にしていただこうと、製品選定に役立つ情報を多角的に紹介している。今回は「ユニットサブウーファー」選びの際のポイントの1つとなる「口径」について解説していく。
レクサスは、ミドルサイズのクロスーバーSUV『NX』を一部改良するとともに、2タイプの特別仕様車「Spice & Chic」および「Cool & Bright」を設定し、7月16日に発売した。
東京アールアンドデーは7月16日、新潟県からの事業委託を受けて小型燃料電池バスを開発すると発表した。
オランダを拠点とする「Classic Yougtimers Consultancy」は、日産『GT-R』をカスタムした最新モデル、『Godzilla 2.0』(ゴジラ 2.0)を初公開した。
18日、富士スピードウェイでSUPER GT開幕戦のフリー走行が行われ、チェッカーフラッグが振られる最後のラップでRAYBRIG NSX-GTの牧野任祐が1分27秒248のトップタイムをマークした。
インディカー・シリーズ第5戦の決勝レースが現地17日、米アイオワ州の「アイオワ・スピードウェイ」で実施され、シモン・パジェノーが最後尾23番手発進から今季初優勝を成し遂げた。佐藤琢磨は途中、トップ走行を長くする場面もあったが最終結果10位。
カーオーディオでは、サウンド制御を行うためのユニットである「プロセッサー」が大いに活躍する。それが何なのか、そしてそれを使うとどう楽しめるのかを多角的に解説しようと試みている当特集。今回も「導入方法」を具体的に紹介していく。