ポルシェは6月17日、新型『911ターボS』(Porsche 911 Turbo S)が6月26日、米国で決勝レースが行われる「第100回パイクスピーク国際ヒルクライム」に参戦すると発表した。
初代ダイハツ『コペン』の登場から20年が経った。そのことを記念した特別仕様車も(当然、現行型がベースだが)発表されたが、なんとわずか5日で完売したそうだ。いまだ衰えぬ人気のコペン、今回は改めて初代をカタログとともに振り返ってみたい。
フェラーリ・ジャパンは25日、鈴鹿サーキットで、4年ぶりとなる”跳馬の祭典”「フェラーリ・レーシング・デイズ」を開催。全国から数多くのフェラーリオーナーが集結した。
KeePer技研は、自転車向けの新しい付加価値サービスとして、「KeePerコーティング」の販売を全国25店舗のトレック直営店にて開始した。
欧州車を選ぶ価値のひとつに、クリーンディーゼルターボの豊富な設定がある。日本車ではハイブリッドが普及して、ハッチバックやセダンでディーゼルを選べるのは今ではマツダ程度だが、欧州車には選択肢が多い。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館は、10月9日に愛・地球博記念公園(モリコロパーク:愛知県長久手市)で開催する「第33回 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル」のパレード参加車両の募集を開始した。
白書では世界的な社会課題である気候変動への日本の対応が求められていることから、2050年カーボンニュートラルの実現を目指し、国土交通分野における「暮らしの脱炭素化」に向けた取組みの方向性を整理した。
ニコルオートモビルズは、BMWアルピナの新型車『D4Sグランクーペ』を2023年初頭(予定)より日本市場に導入。予約受付を開始した。価格は1227万円。
フォーアールエナジー(4Rエナジー)は6月23日、三ッ輪ビジネスソリューションズ、岩崎電気と脱炭素社会の実現に向けて連携し、電気自動車(EV)の使用済み電池リユース事業を拡充すると発表した。
REXEVは6月22日、経済産業省の「2022年度分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業」に採択されたプロジェクトに参画すると発表した。