車載家電ブランドJAPAN AVE.(ジャパンアベニュー)からQi対応、デュアルコイル+冷却ファン+自動開閉搭載のスマホホルダー「JA650」が新登場。
国土交通省は、バスやトラックの自動運転に対応した基準を策定したと発表した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は6月15日、新型EVの『ID.4 GTX』と『ID.5 GTX』の装備を、欧州で充実させると発表した。両車は内燃機関仕様の「GTI」に位置付けられるEV版高性能モデルだ。
クルマの中で音楽をより良い音で楽しみたいと思ったとき、「サウンドチューニング機能」が頼りになる。当連載では、この使いこなし方をレクチャーしている。本命の設定はプロに任せるとして、自分でもやってみるとカーオーディオライフを一層充実させられる。
カーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、TOYOTAヤリス専用設計のデジタル端末用スタンドおよびセット「BSA44/45/46/47」が新発売。同社オンラインショップほか、全国のカー用品店、自動車ディーラーなどで販売が開始された。
THULE(スーリー)ルーフキャリア輸入代理店の阿部商会は、ルーフレール付き車両用Edgeシステムフット「Thule Edge Raised Rail 7204」を7月より発売する。
『Plexus(プレクサス)』ブランドのスプレーワックスなどの特殊ケミカルを販売展開する株式会社スマートビジョンが英国CATACLEAN社との正規総輸入販売契約を締結、次世代燃料添加剤「CATACLEAN(キャタクリーン)」の国内販売を6月20日から開始した。
豊田合成は、6月29日から7月1日までポートメッセなごや(名古屋市)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2022」に出展し、カーボンニュートラルや電動化に対応した製品・技術などを紹介すると発表した。
ベントレー(Bentley)は6月24日、名車を復刻生産する「コンティニュエーションシリーズ」として、『スピードシックス』を12台製作すると発表した。
BYDの日本法人BYDジャパンは6月23日、澁澤倉庫とカーボンニュートラル社会の実現とサーキュラーエコノミー(循環経済)転換に貢献するビジネスを協働するため、 業務提携したと発表した。