◆0~96km/h加速は4.4秒
◆ヤマハ製のパフォーマンスダンパー
◆発売記念「ローンチエディション」は北米500台限定
◆特別仕立てのインテリア
◆1.6リットルエンジン+モーターのPHVシステムは225hp
◆AR(拡張現実)ヘッドアップディスプレイ
◆新開発インフォテインメントインターフェース
ニコルオートモビルズは、BMW車をベースにしたハイエンドモデル、BMWアルピナ『XD4』を2022年春(予定)に日本市場へ導入。予約注文の受付を開始した。左ハンドル仕様のみで価格は1398万円。
今回、レスポンスによる日高社長への独占インタビューが実現。ヤマハが描くカーボンニュートラル時代の二輪像とは、そしてその中で見せるヤマハらしさとは。
カーオーディオメインユニットに搭載されている「サウンドチューニング機能」。当連載では、これを使いこなす楽しさを紹介している。前回からは「イコライザー」編に突入し、まずはこれが何なのかを説明した。それに引き続いて今回は、「周波数」について解説する。
国土交通省は9月13日、2019~2020年度の橋梁、トンネルなどの点検実施状況をまとめた「道路メンテナンス年報」を発表した。
新型コロナウイルスの感染爆発を受け、政府の緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が何度も延長され、旅行・観光業などは夏休みや秋の旅行シーズンのかき入れ時に商機を奪われ.るなど、再び暗雲が立ち込めている。
コマツは9月13日、鉱山向け無人ダンプトラック運行システム(AHS)上で、自動走行と自動散水が可能な大型オフロードダンプトラック「HD785-7(積載量91トン)」をベースとした無人散水車を開発したと発表した。
NTTインディカー・シリーズ第14戦の決勝レースが現地12日、米オレゴン州ポートランドで実施され、アレックス・パロウが今季3勝目をあげてタイトル争いトップの座を奪還した。佐藤琢磨は26番手スタートから12位でフィニッシュ。
KDDIは9月13日、山手線と大阪環状線の駅間における第5世代移動通信システム(5th Generation=5G)化が同日に完了したと発表した。