日産自動車は11月24日、ロシア事業の売却が正式に完了したことを発表した。
◆日本仕様の1.8リットル版は米国では未設定
◆米国仕様の燃費はFFで約24.2km/リットルになる見通し
◆12.3インチの「トヨタ・オーディオ・マルチメディア・システム」設定
◆最大5台のデバイスの車内4G接続が可能に
◆パリ・ダカールラリーの優勝車をイメージした外装
◆オプションで補助ライト付きのルーフバスケットを設定
◆引き上げられた車高とランプ角は既存のSUVに匹敵
◆2400mmを切るホイールベースはA1スポーツバックよりも短い
◆アウディの市販PHEV用の高電圧バッテリーを4個搭載
◆2つのモーターが65.2kgmのトルクを発揮
◆モチーフはWRCで活躍した「スポーツ・クワトロS1」
トヨタ自動車は11月22日、12月のグローバル生産台数について、前月から約5万台減となる75万台程度を見込んでいると発表した。
日産『アリア』、テスラ『モデルY』が鎬を削るEV SUV市場に、ある意味「真打ち」の参入と言えるかもしれない。22日、フォルクスワーゲン ジャパンは満を持して『ID.4』の日本市場での展開を開始した。
トヨタ自動車が11月16日に新型の第5世代『プリウス』の量産試作車を公開した。詳細スペックはまだ明らかにされていないが、電動化ニーズの高まりに伴うPHEV(プラグインハイブリッド)は注目の的になるだろう。
キムコジャパンは、軽量コンパクトな50ccクラスのATV『MAXXER50(マクサー50)』を日本市場に導入、全国のキムコATV/UTV正規販売店にて11月28日より発売する。
トヨタの『プリウス』やホンダの『ZR-V』など、レスポンス誌上でも新車の話題が相次いだ。11月17日から11月23日までの期間の有料会員記事のアクセス数を元に独自のランキングを集計し、ご紹介する。
SUBARU(スバル)は11月24日、3ナンバー4WDステーションワゴン『レヴォーグ』および4WDスポーツセダン『WRX S4』の一部改良モデルを発表した。