ポルシェやメルセデス・ベンツなど高価な輸入車が多数参加したJAIA(日本自動車輸入組合)試乗会の会場で、ASF2.0は異彩を放つ存在であった。
ホンダは、2月28日から3月1日まで東京ビッグサイトで開催される「第21回 SMART ENERGY WEEK【春】」に出展する。2月15日概要を発表した。
カー用品専門店イエローハットが2月16日から、猫の交通事故を減らすための「全国交通にゃん全運動」キャンペーンを展開する。2月22日の「猫の日」に合わせて行われるこのキャンペーンは、今年で6年目だ。
・グロムのデザインがよりスポーティーに
・新機能と純正アクセサリーで個性を演出
・2色展開、価格は390,500円から
クルマの中では超低音のスムーズな再生が難しい。ゆえにカーオーディオでは超低音再生のスペシャリストである「サブウーファー」が使われることが多い。当特集では、その有効的な使い方や選び方を解説している。現在は、「単体サブウーファー」にスポットを当てている。
トライアンフの『スピード400』と『スクランブラー400X』は、どのメーカーにとっても衝撃だったに違いない。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」にトヨタ『ヴォクシー/ノア』、『エスクァイア』(ハイブリッド、G's・GRスポーツを含む80系)シリーズの適合を追加。販売開始は2月14日より。
メルセデス・ベンツ日本は、ミドルクラスSUV『GLC』に高性能プラグインハイブリッドモデルのメルセデスAMG『GLC63S Eパフォーマンス』を追加し、2月15日より販売を開始した。価格は1780万円。
・アルファ ロメオ限定モデル発売
・アクセサリー搭載で価格はお得
・成約特典に高級ブランドコラボ
カーAV機器の名機を1つ1つ取り上げて、それらが名機たるゆえんを紐解いている当コーナー。今回は“大画面ナビ”の先駆者、アルパインの『ビッグX』をフィーチャーし、当機が名機たりえている理由を明らかにしていく。