ルノー・ジャポンは12日、スポーツモデル開発部門”ルノー・スポール”がチューニングを施した『メガーヌ エステートGT』を発売。2リットルターボの左ハンドル、MT仕様で価格は315万円、60台限定の販売となる。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、コールマン ジャパンとのコラボレーションモデル、シボレー『キャプティバ コールマンエディション』を発表、7月14日から限定30台で販売を開始する。
ルノー・ジャポンは12日、スポーツモデル開発部門“ルノー・スポール”による新モデル、『メガーヌ ルノー・スポール』、『メガーヌ エステートGT』『トゥインゴ ゴルディーニ ルノー・スポール』の3車種を発表した。
旭化成ホームズは、7月14日より、V2H(ビークルトゥホーム)システムとHEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)機器を、同社が供給する戸建住宅「ヘーベルハウス」に導入すると発表した。
ロジークールは12日、本体背面に搭載するソーラーパネルで充電が可能なiPad用キーボード「ロジクール ソーラーキーボード フォリオ」(型番:TK810CB)を発表した。販売開始は20日。価格はオープンで、直販サイト価格は15800円。
米国ニューヨーク市は11日(現地時間)、無料で市民や観光客が利用できる公衆無線LAN(Wi-Fi)を整備すると発表した。
バッファローは、Bluetooth Ver.3.0対応で約6時間連続通話できる大容量バッテリー搭載の片耳タイプヘッドセットを8月下旬から発売する。
『GT-R』とともに、日産自動車を代表するスポーツカー、『フェアレディZ』(海外名:『370Z』)。日本国内では10日、マイナーチェンジが施されたばかりの同車に、早くも次期モデルに関する情報がもたらされた。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科は、科学技術振興機構(JST)課題達成型基礎研究の一環として遠隔地に細やかな触感や存在感を伝えられる「テレイグジスタンス」システムを使ったロボットを世界で初めて開発した。
大和ハウス工業は、メガソーラー事業に参入すると発表した。再生可能エネルギーの固定価格買取制度が7月からスタートしたことから新規事業に参入して業容の拡大を図る。