BMWが発表した『2シリーズクーペ』は、よりスポーティーかつ、すっきりとした印象に。デザインが細部まで改良され、標準装備もより追加、そして一貫したデジタル化が行われた。
ベントレーは6月25日、高性能2ドアクーペの『コンチネンタルGTスピード』新型を欧州で発表した。ベントレー史上最もパワフルなロードカーだ。
日本のトップを走り続ける総合チューニングパーツメーカーといえば、静岡県富士宮市に本拠地を構える「HKS」に違いないだろう。マフラーやターボなどのパワー系パーツから、コンピュータ、そしてサスペンションまで幅広く開発製造している。
メルセデスベンツは6月21日、小型商用EVの『eシタン Mixto』を欧州で発表した。ベース車両は『eシタン』のロングホイールベース仕様とし、商用利用において広い空間を追求している。
スズキは、セルロースを使用した『ジムニー』デザインのマグカップを6月27日より公式ECサイト「S-MALL」にて発売する。セルロースの採用はスズキの純正アパレルグッズラインアップにおいて初めてであり、サステナブル素材の導入も本製品が先駆けとなる。
国土交通省が、小型トラック『グランマックス』など3車種について、国の安全・環境基準を満たしていないことが確認されたとして、ダイハツ側に対し、速やかにリコールを届け出るよう指導したと発表した。
BMWグループは、7月11日に英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に、大型の2シーターオープンモデル、BMW『コンセプト・スカイトップ』を出展する。BMWグループが6月21日に発表した。
2025年、メルセデスベンツはついにブランドの柱であり主力モデルの『Cクラス』を完全電動化する。新しい「CクラスEV」(仮)は、最先端のテクノロジー、持続可能性、そしてより環境に優しい自動車の未来に向けたブランドの取り組みを体現するものとなるだろう。
シボレーは、7月25日に新型『コルベットZR1』(Chevrolet Corvette ZR1)を初公開する。シボレーが属するGMが、6月20日に発表した。
メルセデス・ベンツは、ブランド唯一のカブリオレモデル「CLE 200 カブリオレ スポーツ(ISG搭載モデル)」(以下、CLE カブリオレ)を発表し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。