ホンダは3月10日、燃料電池車(FCV)の市販モデル『クラリティ フューエル セル』を同日発売すると発表した。5人乗りのセダンタイプで価格は税込み766万円。日本では当面、リースで初年度200台を販売する計画だ。
ホンダは、大型ロードスポーツバイク『CB1300スーパーフォア』と、そのフロントカウル装着バージョン『CB1300スーパーボルドール』に、新色のツートーンカラーとしてチタニウムブレードメタリックを追加して3月18日に発売する。
日本自動車販売協会連合会が発表した2月の中古車登録台数は、前年同月比3.4%増の32万3242台と、2か月ぶりに前年同期を上回った。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、ロシアのモスクワ市交通管制センター(TsODD)と共同で、交通渋滞解消のための高度交通信号システムの実証事業を実施することで合意した。
川崎近海汽船は、2018年に岩手県宮古港と北海道室蘭港を結ぶフェリー航路を開設すると発表した。
ホンダは3月10日、燃料電池車(FCV)の市販モデル『クラリティ フューエル セル』を同日発売すると発表した。5人乗りのセダンタイプで、水素を3分ほどでフル充てんでき、航続距離(JC08モードによる自社測定)は約750kmに及ぶ。
三井住友海上火災保険は、危険品の国際海上輸送における荷送人の賠償リスクを総合的に補償する「危険品輸送賠償責任保険」を開発し、あいおいニッセイ同和損害保険と共同で販売する。
ホンダは、新型燃料電池自動車(FCV)『クラリティ フューエル セル』を3月10日に発売した。
エアロセンスは、自社製の自律型無人航空機(UAV)の量産体制と、全国8エリアでのオペレーション体制を確立し、法人向けソリョーションの提供を開始したと発表した。
ヤンマーは、オフィシャルグローバルパートナーを務める、英国プレミアリーグ・マンチェスターユナイテッドとのコラボレーションによるスペシャルバージョンのトラクターをタイ国内で限定販売する。