東京オートサロン2022のSUBARUブースに置かれた『STI E-RA CONCEPT』。ニュルブルクリンクで400秒切りを目指すと宣言されたこのマシンを、なぜ開発することになったのか。開発担当者に話を聞いた。
2007年よりTeam TOYO TIRES DRIFTを結成してD1グランプリに参戦しているTOYO TIRES。1月16日、東京オートサロン2022でトークショーを開催し、チームの仲の良さと笑いが絶えないトークショーを開催した。
オートサロン2022でひときわ異彩を放っていたのがギブソンのブース。中でも際だって注目を集めたのがエブリイ・ベースにカマロフェイスをビルトインした「エブリイMAX」。軽バンフェイスチェンジのトレンドを作る意欲的なキットパーツがお披露目された。
ヤマハ発動機から2台の電動アシスト自転車(eバイク)が登場。グラベルロードの『WABASH RT(ワバッシュRT)』とクロスバイク『CROSSCORE RC(クロスコアRC)』の発表会が行われたが、いわゆる発表会というよりも、トークショー、ライブといった雰囲気の中行われた。
自動運転を「無人タクシーが街中を走り回っている」イメージで捉えると、まだまだ先のことで実感が湧かないかもしれない。しかし、足元をみるとレベル3の車両は商用化されレベル4も市販車両に実装されようとしている。
ナビタイムジャパンは、トラックドライバー専用「トラックカーナビ」にて、大雨などの自然災害時の防災機能第2弾として「防災チェッカー」と「防災ガイダンス」の提供を1月17日より開始した。
ホンダは1月17日、新設計の専用エンジンを採用した新型ポータブル発電機「EU32i」を発売すると発表した。まずは欧州地域にて3月に販売を開始し、今後順次、販売地域を拡大していく。
東陽テクニカは、1月19日からの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第14回オートモーティブワールド」の構成展である「第5回自動運転EXPO」に出展すると発表した。
総合建設機械レンタルの株式会社アクティオは、見て・触れて・体感できるアクティオ史上初となるショールーム『AKTIO Rensulting Studio』を、2022年1月18日にオープンした。
ブリヂストンは、昨年11月にモデルチェンジしたヤマハ MTシリーズのフラッグシップ『MT-10』の新車装着用タイヤとして、「BATTLAX ハイパースポーツ S22」を納入すると発表した。