2022年1月のニュースまとめ一覧(40 ページ目)

三菱 ヴィジョン・ラリーアート はオフではなくオンロード表現…東京オートサロン2022[インタビュー] 画像
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三菱 ヴィジョン・ラリーアート はオフではなくオンロード表現…東京オートサロン2022[インタビュー]

三菱自動車は『アウトランダーPHEV』をベースとしたコンセプトモデル、『ヴィジョン・ラリーアートコンセプト』を東京オートサロン2022に出展。ラリーアートの今後を占うというこのモデルのデザインについて話を聞いた。

ピニンファリーナの1900馬力ハイパーEV、『バッティスタ』…2022年春から生産へ 画像
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ピニンファリーナの1900馬力ハイパーEV、『バッティスタ』…2022年春から生産へ

◆カーボン製のモノコックとボディパネルの組み合わせ
◆0~100km/h加速2秒以内で最高速350km/h
◆急速充電は25分でバッテリーの80%の容量を充電可能

M'z SPEEDの新車カスタムコンプリートカー、実車を観てその人気を実感…東京オートサロン2022 画像
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M'z SPEEDの新車カスタムコンプリートカー、実車を観てその人気を実感…東京オートサロン2022PR

スタイリッシュで独創的な新車カスタムコンプリートカーを販売し注目を集める「M'z Speed」は、人気の最新コンプリートカーを展示。新車を買うのではなく、新車カスタムコンプリートカーを買う理由が、ブースに行って実際にクルマをみてみると、わかってくる。

火事じゃないのに「進入禁止 火災」、東海北陸道 古屋トンネルで誤表示 画像
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火事じゃないのに「進入禁止 火災」、東海北陸道 古屋トンネルで誤表示

NEXCO中日本は、東海北陸道・古屋トンネル(下り線)で1月18日、入口のトンネル情報板に「進入禁止 火災」の情報を誤って表示させたとして陳謝した。

「眩しい!」をなくしてデザインや質感を作り込む…マツダの新型車開発 画像
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「眩しい!」をなくしてデザインや質感を作り込む…マツダの新型車開発

マツダの社内にある様々な開発部門の中で、人間の感覚を研究し、車の質感や操作性を作り込んでいくのが車両実研部クラフトマンシップ開発グループだ。その中で、「モデルベース開発(MBD)」が活用されているという

トヨタ車純正ディスプレイオーディオの“エンタメ力”を上げる[カーオーディオ“なぜ?”]新連載 画像
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トヨタ車純正ディスプレイオーディオの“エンタメ力”を上げる[カーオーディオ“なぜ?”]新連載

カーオーディオには初心者にとって分かりづらい部分が多々ある。興味を持って調べてみても素朴な疑問が次々頭をもたげる…。当連載では、それら分かりにくい部分を1つ1つ解説している。まずは、純正オーディオに関連する“なぜ?”にフォーカスしている。

ダイムラートラックグループ、2021年世界販売は2割増の45万5000台…FUSOも好調 画像
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ダイムラートラックグループ、2021年世界販売は2割増の45万5000台…FUSOも好調

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、親会社のダイムラートラック社の2021年グループ販売台数が大幅に増加したことを発表した。

トムスのフォーミュラーシミュレーター…東京オートサロン2022 画像
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トムスのフォーミュラーシミュレーター…東京オートサロン2022

トムスはトヨタのオフィシャルチューナーだが、車両開発だけでなく多機能シミュレータも独自開発している。

パナソニック、賃貸住宅向けに家電のサブスクサービス開始…年間50億円の営業利益を目指す 画像
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パナソニック、賃貸住宅向けに家電のサブスクサービス開始…年間50億円の営業利益を目指す

パナソニックは1月19日、社内カンパニーのくらしアプライアンス社に関する記者会見を開催。賃貸住宅向けの家電サブスクリプションサービス「noiful(ノイフル)」を開始すると発表した。

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その12 画像
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【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その12

自動車整備人材の不足、グローバル化、更に100年に1度の大変革を迫られている激変の自動車産業。この時代の課題を解決し、生き残り、そして成長を実現するために、外国人の活用に真剣に目を向けるタイミングに来た。

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