ドローンというとほぼ電動のマルチロータータイプの小型ヘリがイメージされるが、無人機全般を意味する言葉でもある。Japan Droneの会場で「ラプター」のような機体を展示していたのは「テラ・ラボ」だ。
熊本県の熊本電気鉄道(熊本電鉄)は9月29日、6000形による初代「くまもん」ラッピング電車が11月27日限りで引退すると発表した。
◆3.0リットル直6ターボに48Vマイルドハイブリッド
◆0~100km/h加速は4.6秒
◆12個の垂直ルーバーを備えたAMG専用グリル
◆最新の「アクティブブレーキアシスト」
NEXCO中日本は9月25日、駐車場など高速道路以外の施設において、ETCなどのITS技術が利用可能となるサービスについて、情報処理事業を開始すると発表した。高速道路会社でETC情報処理事業を実施するのは同社が初めて。
ソフトバンクグループのソフトバンクロボティクス(東京都港区)は9月28日、レストランなどで配膳・運搬を担うロボットとして新たに『Servi(サービィ)』の発表会をオンラインで開催。販売は2021年1月からで、価格は3年間契約で月額9万9800円(税別)より。
キャンピングカー株式会社は、今冬の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とインフルエンザの同時流行に備え、発熱外来患者に向けたドライブスルー型の診療・検査施設キャンピングカーを丹野病院(茨城県水戸市)に、9月28日より6か月間レンタル提供すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、『5シリーズセダン』の高性能モデル『M5』および『M550i xDrive』改良新型を9月29日より発売する。価格はM5が1792万円、M5コンペティションが1877万円、M550i xDriveが1319万円。納車は10月以降の予定。
ホンダの人事・コーポレートガバナンス本部の鈴木麻子本部長は9月29日、オンラインの記者会見を開き、コロナ禍に対応した新しい働き方を推進するため、人事・労務制度の変更や新設を明らかにした。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、スタートアップ支援プログラム「BMWスタートアップガレージ」のもと、自動車業界向けのプロトタイプ商品を持つ国内スタートアップ企業向けのピッチコンテストを12月1日、オンラインおよびオフラインで実施する。
ゼンリンデータコムは9月28日、開発ツール「いつもNAVI API」を、MONET(モネ)テクノロジーズが提供する、MaaSのビジネスや実証を実現するために必要なソフトウェアやAPIを提供するウェブサービス「MONETマーケットプレイス」を通して提供開始したと発表した。