電通は3月11日、国内総広告費と媒体別・業種別広告費を推定した「2019年 日本の広告費」を発表。インターネット広告費がテレビメディア広告費を超え、初めて2兆円超えとなった。
日本ではミニバンというと子供のいるファミリーの定番のイメージ。生活に根ざしたクルマだけに、それぞれのお国柄がクルマにもカタログにも反映されているところがおもしろい。
◆「S」の4.0リットルV8ツインターボは612hp
◆モーターが加速時にエンジンをアシスト
◆最大7種類の走行モードが切り替え可能
◆12.3インチの2つの高精細ワイドディスプレイ
◆新デザインの「パナメリカーナ」グリル
グループPSAジャパンは2020年第3四半期をめどにシトロエン『ベルランゴ』をカタログモデルとして導入する。2019年に「デビューエディション」として限定販売されたが、即完売となったことで話題になったばかり。
”ライト&カジュアル”にカーオーディオ・ライフを満喫しているオーナーの愛車を紹介している当コーナー。ハイファイから映像までオールジャンルに楽しめるシステムを構築。
日本ミシュランタイヤは、クラシックカー向けタイヤ「ミシュラン XAS」を4月1日より発売する。サイズは165R15 TL 86V N0の1サイズで、価格はオープン。
新型コロナウイルス問題のモータースポーツへの影響、その広がりが止まらない。ここでは日本時間3月13日深夜~14日未明時点での、インディカー・シリーズ(INDYCAR)、世界ラリー選手権(WRC)、フォーミュラEに関する変更情報を中心にまとめる。
3月13~15日のオーストラリアGPを新型コロナウイルス問題の影響で直前にキャンセルするかたちになったF1は、その後、3~4月のバーレーンGPとベトナムGPをともに延期すると発表した。今季開幕は5月末以降になる見込み。
BMWのフラッグシップ・4ドアサルーン、『7シリーズ』次世代型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。現行型7シリーズは、2022年6月まで生産されると予想されており、同年内には次世代型へバトンタッチされるだろう。
トヨタ自動車の欧州部門は3月10日、欧州議会がテスト車両として、燃料電池車の『ミライ』(Toyota Mirai)を導入した、と発表した。