NPO法人日本自動車殿堂は2019~2020殿堂イヤー賞を発表し、表彰式を開催した。日本自動車殿堂カーオブザイヤー(国産乗用車)はトヨタ『カローラ/ツーリング』および開発者が受賞した。
11月16日(土)と17日(日)の2日間、イース・コーポレーションは、埼玉県戸田市のサウンドオフィス スイング店舗特設会場において『Super High-end Car Audio試聴会』を開催する。
入門クラスフォーミュラ「フォーミュラEnjoy」の2020年シーズンは「鈴鹿・岡山統一シリーズ」として、鈴鹿サーキット5戦、岡山国際サーキット2戦の全7戦で開催されることが発表された。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)の欧州におけるタイヤ販売会社トーヨータイヤヨーロッパ(TTE)は、11月29日から12月8日までドイツで開催される「エッセンモーターショー2019」に出展する。
今年も日本カー・オブ・ザ・イヤーの季節がやってきましたが、この「青山尚暉のわんダフルカーライフ」では、愛犬家と愛犬にぴったりの、2019年に発売された新型車を、国産車、輸入車から1台ずつ選んでみたいと思います。
日の丸自動車興業は、このたび日本初となる「ハーフルーフ構造」を採用した2階建てオープンバスの新型車両を導入。その試乗会を行った。このバスは通常のオープンバスと違い、2階席の前方一部座席を屋根及び空調付の客席としているのが最大の特徴だ。
◆フロントウインドスクリーン未装備
◆エアロダイナミクスを追求
◆セナ譲りの4.0リットルV8ツインターボ
ルノーグループ(Renault Group)は11月14日、EVの新型『ゾエ』向けに、100%リサイクル素材で作られたファブリック内装を共同開発した、と発表した。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は11月13日、新世代EVの生産に向けて、米国で新工場の建設を開始した、と発表した。
ZFは11月14日、ダンフォス・シリコン・パワー社との戦略的パートナーシップを強化した、と発表した。