パイオニアは、大口径30cmユニット2基を搭載するパワードサブウーファー「TS-WX1220AH」を12月より発売する。
国土交通省は、省エネ法の規定に基づき、ヤマト運輸、日本通運、西濃運輸、日本郵便、日本郵便輸送が実施するダブル連結トラックを活用した宅配貨物の共同輸送を「貨客輸送連携省エネルギー計画」に認定したと発表した。
ベントレー(Bentley)は10月4日、2023年までに全モデルにプラグインハイブリッド車(PHV)を設定し、2025年までにブランド初のEVを市販すると発表した。
「所有」から「利用」へ。クルマやファッションをはじめ、様々なモノの消費のあり方が変わろうとしている。販売減少に歯止めが効かないバイク業界では、バイクレンタルやサブスクリプション(定額利用)など新たなバイクとユーザーとの接点を模索している。
気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………
2019年10月の増税後に購入する新車(自家用乗用車)の自動車税が安くなりました。 軽自動車税の税率は「1万800円」のまま据え置きです。 自動車税は排気量に応じて課される税 自動車税とは排気量に応じて課される税金のこと・・・
国土交通省は、10月7日に「自動運転に対応した道路空間に関する検討会」を開いて自動運転についての海外の動向について議論する。
MINIの主力モデルとなった5ドアSUV、『カントリーマン』(日本名:MINIクロスオーバー)の改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。現行型クロスオーバーは2017年にデビューしており、これが初の大幅改良となる。
日本自動車輸入組合は10月4日、2019年度上半期(4~9月)の輸入車新規登録台数(外国車メーカー)を発表。前年同期比1.8%増の15万2240台となり、5年連続のプラスとなった。
日本自動車輸入組合(JAIA)は10月4日、2019年度上半期(4~9月)の輸入小型二輪車新規登録台数を発表。前年同期比2.1%増の1万1560台で、2年ぶりに前年を上回った。