マン島TTレースは現地5月25日~6月7日の日程で開催されているが、天候不順が続いている。本来、決勝レース初日の6月1日に順延されていたプラクティス(練習走行および予選)が、またしても天候不順で中止となった。
プロロジスと、物流スタートアップのウィルポートは5月29日、ラストワンマイルの物流事業について業務提携したと発表した。
初代『ロードスター』(NA)ベースのショーカー「MX-5 Miata Club Racer」をオマージュし、マツダが現行ロードスター(ND)に特別色「レーシングオレンジ」をまとわせて登場させたのが、「ROADSTER 30th Anniversary Edition」だ。
◆SUVテイストに魅力
2019年のスーパー耐久第3戦「SUPER TEC富士24時間レース」は日曜日の朝を迎え、ゴールまで残り5時間を切り、No. 1 GTNET GT3 GT-Rが総合首位を走行している。
米国を拠点とするチューニングメーカー、「ヘネシー・パフォーマンス・エンジニアリング社は、シボレー『コルベットZR1』をフルチューンした『HPE1200』を正式にリリースした。
ヨーロッパで大人気という、この『ターセリーS 125』は、スクリーンにナックルガードにリアボックスが標準装備となっていて、お値段なんと27万円!原付2種クラスで30万円を切る価格はそうそうありません。
ソフト99コーポレーションは、急増する空気圧不足によるタイヤトラブルのリスク軽減を目的に、TPMS(タイヤ・プレッシャー・モニタリング・システム)「ドライバーコンパス(受信機)」および「ドライバーコンパス対応空気圧センサー」を6月3日より発売する。
約1年前、ホンダのスーパースポーツ、『NSX』に最強「タイプR」が設定される可能性があることをお伝えしていたが、10月の東京モーターショーでワールドプレミアされる可能性が高いことが新たにわかった。
『カーセンサーエッジ』7月号の巻頭特集は「GO FOR AMERICAN CARS!」=アメリカ車を狙え! みな“同じ”に見える昨今のクルマの中で個性を際立たせている存在がアメリカ車。