三菱自動車の欧州部門は6月4日、新型『L200』(Mitsubishi L200)の「チャレンジャー」の受注を開始した、と発表した。
メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりにフルモデルチェンジしたマルチパーパスコンパクト、新型『Bクラス』を発表し、6月6日より予約注文の受付を開始した。
「ポルシェほど所有欲を刺激するスポーツカーはないだろう」と『911DAYS』編集部。さらに「物欲の強い人ほど(…)色気を感じさせる」とも。そこで、「思わず手に入れたくなるポルシェ」を様々な角度から用意した特集だ。
マセラティが主催する、サイクリングとクルマを融合させた5日間のチャリティーツアー「第6回 パリ・モデナ」がスタートした。
◆最速仕様は0~100km/h加速3.2秒、最高速305km/h
◆新Mモードはパワートレインやシャシーをドライバー好みに設定可能
◆デジタルコクピットはM専用デザイン。サーキット向けモードが選択できる
◆専用の内外装はメルセデスAMGらしいスポーティなデザイン
◆2.0ターボは最大出力306hp。0~100km/h加速4.9秒、最高速250km/h
◆フルデジタルコクピットと「MBUX」の最新バージョンを装備
2019年の新車のなかでもその話題性の高さはかなり上位に食い込むトヨタ『スープラ』。そのスープラ、3種のエンジン全てに試乗した。「6気筒FR」を売りにするスープラだが、4気筒にもスープラの“味”はあるのか。
オークネットは、「車の使用、所有に関する消費者意識調査」を実施。その結果、都内自動車オーナーの63%が、今後はクルマの「所有」にこだわっていないことが明らかになった。
システムアップの楽しみを知ったオーナーの村田さん。クルマの乗り換えを機会にフロントスピーカーをグレードアップ。デモカーの試聴を通じて出会ったユートピアMは理想のサウンドを奏でる。製作ショップである愛知県のLEROY(ルロワ)によるデザインも絶賛。
NEDOは4日、内閣府が実施する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)/東京臨海部実証実験」の参加者として、国内外自動車メーカー、自動車部品メーカー、大学など計28機関が決定したと発表した。