米国トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)のベンチャーキャピタルファンド「Toyota AI Ventures」(TAIV)は、1億ドル=約111億4000万円の2号ファンドを設立した。
日産自動車にとって2019年は記念すべき年で、『フェアレディZ』が生誕50周年を迎えた。これを記念した「フェアレディZ 50thアニバーサリー」が発表され、4月17日に東京銀座で開催された報道発表会では、フェアレディZ 50thアニバーサリーのミニカーが配られた。
◆アルファロメオらしさを味わえるSUV
◆『ジュリア』と同じ価値観で開発された
◆38万円安い戦略的価格のディーゼル
『国産バス図鑑』(三樹書房)を『レスポンス』読者1名にプレゼントします。
消費者が選ぶ社会貢献企業1位は「サントリー」、2位は「トヨタ」、そして4割以上が、「企業の社会貢献活動で、商品購入意欲が増す」と答えた。『消費者と企業の社会貢献活動に関する実態調査』の結果だ。
ピアッジオはBIKE! BIKE! BIKE! 2019メイン会場のGPスクエアで、モトグッツィの『V85TT』や、アプリリアの125ccフルサイズモデル『RX125』『SX125』などを展示した。
BIKE! BIKE! BIKE! 2019のGPスクエア内にブースを出展したハーレーダビッドソンは、2019年モデルで全10モデルとなった『ソフテイル』シリーズを中心に展示した。
レクサス初のミニバン『LM』が話題となった上海モーターショー2019だが、そのベースである『アルファード/ヴェルファイア』にもひっそりと(?)ニュースがあった。トヨタが市場の要望に応える形で、『ヴェルファイア』の中国導入を発表したのだ。
カワサキは、BIKE! BIKE! BIKE! 2019メイン会場のGPスクエアで、『ニンジャH2 SX SE』『ニンジャ650』『W800カフェ』を展示。
◆エクステリアは、BMWらしい“2枚目” ◆4.4リットルV8ターボは底知れず ◆車両のサイズを感じさせない機敏な走り